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ストロベリーパフェ・・・リードギターは、ちっち

このギター上手いなあ。技術的にもだが(多分)、イマジネーションが先にあって、それを実現させる点で。
しかも、昔のエレキの楽しさを維持してる。




こんな風に前の三人が同じ体勢で乗るってのはあったかなあ(笑)。いやあ、いいんだけどね。








テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

スイスで国民投票・・・中国幹部が1200兆円の資産

とんでもない話だなあ。史上最悪の盗賊集団。
共産党なんて、みんなこんなもの。ところがメディアを支配して、それが「進んだ」、「善なる」ものであるかのように装ってる。20世紀はまさにその時代であった。ちなみに、現中国の悪行は、現在の中国人の無責任さのせい。日本は、しっかり「治安維持法」を制定して防いだのだ。これは、史上まれに見る、良い法律であった。


 

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

マーティ・フリードマンと「リンゴ追分」

一番好きな曲かも




テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

中共トップ、スイス銀行に100兆円以上の資産、

一人一兆円を超すとか、江沢民だったか。で、それに対する資産凍結の可能性が出てきてるとか。

呆れたもんだなあ。「共産主義」って何だったんだ?
もはや人類に対する犯罪だろう。ナチの方がまだはるかにマシ。

ところで、この解説の途中に出てきた、「死に金」という言葉にあることを思い出したので、一言。

江戸時代、ある大商人がいた。
その商人が道を歩いていた時、道路脇のドブに十文銭を落としてしまった。
それで、商人は、人夫をやとって、ドブをさらわせ、十文を回収した。
で、街の人は、たったの十文のために、人夫を雇い何両もつかって攫わせるとかとバカにした。
すると、商人は、「探さなければ、その十文は死に金となる。
しかし、攫わせたら、それは生きた金となり、人夫も嫁や子供を食わせられる金が手に入る。」と言ったという。

中国は歴史は長いのに、こんな話はないのかね。一人1兆だとか、ただの死に金だろう。

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

ヘイト攻撃は正しいのか

最近大流行のヘイト批判だが、私は反対だ。なぜなら、それは動物としての、哺乳類としての行動規範に反するから。

哺乳類、鳥類は、仲間意識が非常に強い。身内かそうでないかで対応が全く異なる。他の親の匂いがついてたら、育児を拒絶するケースもある。そこから「ヘイト」断罪までのどこで線を引くのか? そもそも、爬虫類までは子供のことなどどうでも良い感じで放置されていた。しかし、哺乳類などになって変わった。

これは人間の歴史においてもそうである。例えば、アンダマン諸島で今でも他地域から来た人間は拒絶、攻撃している。琉球もかつてはそうであった。日本にしたって、モンゴルの攻撃に壱岐対馬の武士団は攻撃を行い、全滅した。それは神風攻撃とまるで変わらない。人間はそうやって守られて来た。その結果で生きているのが、今存在している人間であって、その御蔭なのだ。今の人類があるのは、そう言った「ヘイト」のおかげだ。

ところが、生活が安泰になると、立派な理想的に見えることに、意識は向かうらしい。といってもこれは欧州のある特殊な人達の提唱したものである。多文化共生推進、移民難民の受け入れ推進、こういったことを無条件に要求する連中である。彼らにとってはそれが絶対的に正しいらしい。ドイツで、娘を難民に暴行され殺されたひとも(EU関係者)、依然としてそれが正しいといってた。また日本なんかにいる、欧州文化崇拝者も、そう思うらしい。川崎の人とか。

最近になって流行りの(というものおかしいが)、コロナに関する人たちの対応もその一種である。よそ者には来てほしくないのだ。まず、自分たちの安全が第一であって、それは否定はできない。ま。過剰だとは思うが。

若干話がずれるが、この手のリベラリズム関連の人たちの主張の傾向は、なにか爬虫類を思わせるものがある。それは、

※1 子供の育児に関して、親の男女差を付けないこと。哺乳類では母親優先が当たり前。
※2 肉親、親戚などの距離感がないこと。あるのが普通。


なぜこういった傾向が出てきたかというと、別に彼らが爬虫類的だというわけではなく(笑)、おそらく動物的要素を人間から剥ぎ取ろうとしたとき、最初に目に止まったのだろう。彼らにとっては、それは先ず外すべき対象だったのだ。観念的人間としてそれらは邪魔だった。天使になろうとしていた彼らには不要なものだった。


続く





  

テーマ : 軍事・安全保障・国防・戦争
ジャンル : 政治・経済

Brothers Four が好きだった

昔、ど田舎にあった私の中学校から、都市のある地域に修学旅行があった。
持っていっていいお金は3千円となっていたのだが、私は少し多めにもっていった。で、その殆どをレコードに使った。2枚のLPを買ったのだ。1枚2千円。ブラザーズ・フォーと、ベートーベンの第9だった。そのために、ほかにはほとんど使えなかった。
で、その2枚ぐらいしかレコードはなかったので毎日同じものを聞いていた。以下の曲だった。


これはほんとに名曲だったなあ。今でも超がつく。私jはこの歌詞カードで英語の勉強をした。過去分詞が分かった気がした。
しかし、わからんのが、green fields というものだった。それはどこにあったんだ? で、英語の先生の所にアホな質問を。これはどこにあるんですかと。またストレートなことを(笑)。先生もこまった感じで、いやそれは架空のもので、とか答えていたが。他の先生達はみんな聞いてたんだろうなあ(笑)。今の私ならそんな生徒は相手にしたくないが。まあ、しょうがないねえ。理解するにも年齢が必要。













これも良かっtなあ。なんだか、体に染み込んでる感。









あと1曲は、「2ペンスを鳩に」か、これも好きだったんだが、youtubeにないなあ。残念。
Early each day to the steps of Saint Pauls little old bird woman comes だったかな。
これと”風は激しく”と、GreenFields が思い出すベスト3か。

しょうが無いから別の曲。「遠くへ行きたい」

東京コンサート、20:09から。

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

”朝日の当たる家”の歴史

この歌は、アニマルズの劇的な歌唱で有名だ。しかし、実は当時私は”ブラザーズ・フォア”のLPも買っていて、その中にこの曲があった。そしてそれらはまったく違う雰囲気の曲になっていて、なんとなく当惑していた。まあ、フォークソングなんだから、違うバージョンもあるのだろうってことで済ませたが。それ以外のバージョンは聞くことがなかったかなあ。

ところが、最近YouTubeをみていたら、かなり古い演奏があって、全くと言っていいくらい違っていた。

それで色々見てたら、アメリカでも由来がはっきりしてないらしくて、長い討論とかがあった。あまりにも長すぎて引用も難しそうなので、目にとまった部分だけ書いてみる。

1.そこは刑務所だった?

この曲は娼婦の館だったなどと言われているが(アニマルズのはちょっと違うが)、これは19世紀後半にセントルイスにあった、女子用の刑務所だったらしい。しかし、これも決着はついてないようだ。ところが実はこれには私は納得できたのだ。歌詞の中に、”not to do what I have done"という部分があって、この歌詞は、娼婦だとしてもおかしくはないが、ちょっとずれてるかなあといいう気がしていた。刑務所ならばよくわかる話だ。”俺みたいなことをするんじゃない”といった意味になる。

もうひとつは、娼婦というものはもっと普通にいただろう、ということである。絶叫するほどにうたうものなのか、といったことだ。いまでもオランダとかにはあるらしいし世界中にある。

2.女性なのか男性なのか

これも謎ではある。アニマルズのは男性。それ以外はいろいろ。まあ、歌手の思いに従って変えればいいわけだけど、なにか落ち着かない。歴史的な背景があるのなら、どちらかに決まるのではないだろうか。


とりあえず、私の意見。

本来は、女子刑務所の囚人の歌だった。しかし、それを娼婦の館だったという誤解が生じた。しかし、それもみょうなので、男の歌にしたりする歌詞の変更などが行われた。で、結果は混乱に。

録音されたもののなかで最も古いもの。まるで違う。

歌詞に”poor boy"とあるので。男性のもの。

これが2番めらしい。

これは、girl かな。うたってるのは、16歳の子供らしいが。


ここのコメント欄で延々と論争がつづいている。こちらも、poor boy

ちなみに、ブラザーズ・フォーのもの

これは昔毎日聞いてたから、馴染み深い。


続く

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

ソウル市長「自殺」の謎

色々と謎なあの事件。
全体像が見えない。さっぱり分からん。まあ、どうでもいいっちゃどうでもいいんだが(笑)

可能性としては以下の3つかなあ
※1 このセクハラ事件だけが理由
※2 これにグリーンベルト事件が関連した
※3 北関連、慰安婦などで、何かあった

まず時系列。


8日、午後4:時半・・・・被害者が警察にセクハラ被害を訴え、そのまま事情聴取。
              市長は、この時、パーティなどで、何も特に変わったところはなし。
              ~9日、午前2時半、約10時間の事情聴取終わる。

9日、公邸から出勤せず、ハイキングに行くと連絡。
   、10:44、 公邸を出る
    13:38市の幹部との最後通話
    15:48 最後の携帯信号
    17:17娘さん、警察に通報
10日、0時過ぎ、遺体発見

9日の未明になにかあったらしい。少なくとも、本人は訴えられtことを知った。警察か、大統領府から。

sichou.jpg
私がおかしいなとおもったのはこちらの動画(動画がみあたらないで、画像)
これから自殺しようって人が、すたすたと何の問題もなくあるいてる。
偉い早足で。ここでなにか妙なものを感じる。
(こちらに動画。思い悩んでる風でもない)

これが自殺する人の画像かねえ。

実はもう一つ事件が起きてる。
ソウル市のグリーンベルト問題というもので、市街化調整区域のことで、韓国政府と衝突していたらいし。

グリーンベルト問題
7日、政府は開発宣言解除を検討
9日、市長は拒否


この関係



北関連


※ 実態はどうなのか

もちろん、実際はわからない。あくまでの推測。
この事件で私にとって一番重要なのは、上記画像にあるように、市長がスタスタとy早足で歩いて行くシーンだった。
私は勿論、自殺しようとした事はないし、見たこともない。しかし、あれjはおかしいと思う。ほんとに死ぬ気だったのか。

1.なぜ歩いていったのか・・人目に付かないようにするため。車だと、ドライバーやひと目の面で必ず目につく。
                 これだと一般人と区別が付かないし、専属ドライバーにもも見られない。
2.なぜ隠れて行ったのか・・・会うことが知られるとまずい相手に会うため。
3.なんの為に行ったのか・・・状況からの脱出のための相談
4.なぜ殺されたのか・・・要らなくなったから?

他にも謎が多い。9日は木曜日。その午前に山にいくのか? 
聞いただけで、死ぬしかないと思った?
化学消防車が手配されてるんだが、そんなものを呼んだのはだれで、何の為か。
死因などが全く報道されていないらしい。
奇妙すぎる事件。
なにか一つでも状況を狭めてくれるものがあるといいのだが.

(追記29日)
秘書室長ってのが怪しいらしい。
最後の会話者であり、連絡が付かなくなる数時間前に、SNS関連を全部消したとか。
逮捕状請求を大法院は拒否したとか。メンバーはムンの任命。
どうなんのかね。


ちょっと面白い動画。私もほぼ同感。画像はちょいキモだが(笑)





テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

”Fukushima 50”とバ菅直人 

久しぶりの映画館。福島の津波の最初の4日間ほどを描いたもの。
私もこれについては、このサイトでも書き(→ページ)、もっと詳しいものをHPでも書いた→ページ

これらは、外面から分かることから推測したものだったが、ほぼはずれてなかったのがうれしかった。多少違ってたものとしては、周辺住民の避難の状況がある。私が調べた範囲では、周辺3キロの住民の避難は、前夜(津波当日)の夜11時には終わっていた。だから夜中の時点ではベントは可能だった。しかし、映画では、明け方までできなかったとなっていた。理由としては周辺10キロの避難が終わっていなかったから。本来の形は3キロ以内は避難、3キロから10キロは屋内退避だった。

そもそも、10キロにまで広げたのは、官邸側の時間稼ぎだった可能性が高い。何の時間稼ぎだったかというと、バ菅のヘリを早朝現地に下ろすための時間稼ぎ。そこでさっそうとマッカーサーよろしく救国の英雄が降り立つのだ。周辺自治体は時間通りやることはやっていたのだが。

ところで、この部分には動画がふたつある。

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右と左からとったもの。これは当時は流れなかったが、ふたつあった。
これは違うものではないのかな、という疑問が。
これは、同時にとったのか、二回別にとったのか(笑)。どっちなのか、誰か判断できないかな。l

ま、こいつの動きで大幅に遅れたのがはっきりと描かれていた。








続く

テーマ : ドキュメンタリー映画
ジャンル : 映画

反日はなぜ存在するのか

都知事選関連の動画を探してたら桜井の少し古いのがでて来た。。
例の望月イソコにちなんで、東京新聞社前でやったものらしい。



”朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、最も恥ずべき売国三羽烏”
”70年前に一度戦争に負けただだけで、日本を守ろうとするものはいなくなった”
”日本を激しく罵り、言うことは韓国韓国”

なんて事を言っていて、ま間違ってはいない(笑)

問題はなぜここまでの売国が国内に蔓延ったのかということ。ここまで来てるのは他国にはないだろう。
自分で思ったことを箇条文で書いてくと、

1.ソ連の収容所で、ソ連側についたいわゆるアクティブが、日本側を批判し、自らは批判される事はなく、好待遇を受けた。
2.その後の数年、日本ではこの態度が左翼の基本パターンとなった。またそれが進んだものだというのが当たり前のものと考えられた。日本側は悪に決まっているから。
3.その後朝鮮戦争の勃発でアメリカを始めとする連合国側の態度は変わるのだが、ソ連中国との関係が深い左翼、左翼系メディアは変わることはなかった。
4.80年代以降、ソ連の崩壊、北による拉致発覚などがおきるが、逆に新たな希望、”韓国”が現れた(笑)。80年代前半までは、北が天国なら、南の韓国は地獄のように描かれていたのだが。
5.同時に80年代以降、奇妙な論旨のものが見られるようになった。日露戦争は日本の侵略戦争、といった類のものである。同時に”戦後補償”なんて言葉が作られた。これらは、ある意味、西側の経済的勝利を認めた上でのものであっただろう。
6.2000年以降になると、戦争直後のように日本を批判してくれるのは、もはや韓国(と北朝鮮)ぐらいになった。中国もあまり期待はできない。身に錆がつきすぎてるし。

まあ、ざっとこんな感じかなあ。

細かく言うと、
1.については、やったことは同じである。しかし、相手国側によることによって、自分は追及されず、むしろ追及する側になり、さらに待遇が良くなった。もう、一石二鳥三鳥である。しかも、彼らは一切の謝罪はしない。連中がほっとくわけがない。

2.については、日本の一種の弱味であって、外国が先に行ってて、それを追うのが日本。これは、多くの日本人は当然のように感じることだろう。

3.”逆コース”、”いつか来た道”などと言われて左翼らの攻撃の対象となったが、しかし、論壇、教育界は変わることはなかった。これは80年代まで続く。当時、改憲という言葉はタブーであった。

4.まあ、これが驚きではあった。ほんの数年で、天地が逆転した(笑)。これには、背景には軍事体制の終わりということがあったが、一方に慰安婦問題があったようだ。95年に江藤総務長官が、”日本は朝鮮にいいこともした”とかいっただけで、大騒ぎになって、大臣を辞めた。まあ、正確には”良い事しかしなかった”というのが正しい(笑)。

5.これがわけわからん話しではあったなあ。日本の侵略は日清日露から始まっていたらしい。なにか歴史感覚がおかしいだろう。

6.これも。左翼の大変針だった。いまじゃ、宇都宮けんじからして韓国詣でだし。韓国だけが左翼の味方(笑)。

続く

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