FC2ブログ

中国との関わり合い、アメリカのCIA諜報員30人処刑?

またまたとんでもない話が。
ハンターバイデンの漏らした情報で、CIAの諜報員が30名死亡した???

うおいうおいうおい、これはまたとんでもない話だなあ。
しかも出所は別だし。
しかしマジなのかね。
話の割に監督が甘すぎる。

またこんなj話しも。

これっも別筋だしねえ。


さらに、最初のPCにあった、特殊な写真のこととか。実兄の未亡人を愛人に」したりとか。


しか、こんなことが出てくると、世界は小児性愛の集団に操られてるという都市伝説を信じたくなるわ。まアンドリュー王子のエプスタイン管理の島への件でたしかにある程度はあったらしいが。
スポンサーサイト



テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

中国の内部紛争が、アメリカ大統領選を直撃?

ほんとかねえ。とんでもないニュースなんだが。
世界はここまで狭くなったのかね。




ジョー・バイデンの息子のパソコンが、トランプ側の手に入ったとかってニュースも。いくらなんでもなあ。話が出来すぎ。
まあ。こういう事もあるが。



本当かも

テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

アイヌへ取り付く人たち

今までもアイヌの事は何度,書いてきたが、 ( → 不都合、不可解な真実、アイヌ問題)他。またまた見つけた。的場光昭さん、篠原常一郎さんによるもの→youtubeサイト
あまりにも気分が悪くて引用するのも不快。とにかく、左巻き、朝鮮系の日本に対する食い込みには呆れるばかりだ。しかも、沖縄にも入り込んでるらしい。日本の南北両辺でやってるからねえ。日本には、関わらずに自分の国でやってろよ。

的場光昭、篠原丈一郎両氏。なんと、辛淑玉とか、香山リカ、しばき隊、ANTIFA、朝鮮系が入り込んでる。金が出るのをわかってやってる。。


ムカつくんで、上のも出しとく。


ウポポイについて

小野寺さん、道議選おちてたのか。頼むよ、北海道の人。


イザベラ・バードが書いたアイヌの生活!

テーマ : サヨク・在日・プロ市民
ジャンル : 政治・経済

筒美京平さん、死去。今年はいろんな人が死んでくなあ

いやあ、まいったなあ。


なにか一つと言われたらこれかな、。しかし、カラオケでは歌いにくい。雰囲気が変になる(笑)。


まあ、これが最初の曲だな私にとって。ただ、このコンサートちょっと弱いかな。声が出ていない。体調悪かったかな。


なかなかいい曲だなあ。オーヘンリーの小説。






これカラオケで歌うと大変。間奏の部分が小節数が違うんだよね。これにはまいったなあ。




今から聞くと、ちょっとイマイチ。音程が不安定。

テーマ : 音楽的ひとりごと
ジャンル : 音楽

駆逐艦「雷」の英兵救出が知られたのはいつなのか

今は有名になった駆逐艦「雷」の英兵救助の物語だが、ちょっとばかり疑問がある。それは、90年代になってj初めて日本人が知ったと、大概の記録でなってるのだが、私は以前から知っていた、と思う(笑)。

ちょっとはっきりとは覚えてないのだが、70年代じゃなかったのかなあ。当時戦記物の月刊雑誌だった「丸」でよんだ。特に感動物として読んだのではなく、たんなる1ストーリーとして読んだ。私は読みながら、こんな話は普通にあったのかなあと思っていた。おそらく、こういう「普通にあったのかなあ」という感想が根拠になるのではないのか。もし、サムエルフォール氏の本から来たものだだったなら、そんな風に思うはずはないから。それなりにありえないことが起きたと受け取ったはず。

実は以前「映画「永遠の0」で描かれた特攻」という文を書いたときもこのエピソードを書いていた。その時点では、サムエルフォール卿の事は知らなかった。ごく普通の認識として書いた。他の、ハワイ攻撃で被弾して基地に突っ込んだ航空機、あるいは、珊瑚海海戦で、燃料切れで帰れなくなるのを知ってて味方機を敵空母まで誘導した偵察機と同様に、一つのこの大戦における常識として。そしてその時点では、どちらかというと、否定的であった。危険すぎるから。自分がその立場なら、多分その手はとらない。帰り道を見失った味方機でも放置して帰るのがこの時期の作法だったのだ。

もちろん、外れてる可能性はある。そこから来たj話を取り違えてる可能性。しかし、60年代70年代というのは、実は戦中の人はかなりいたのだ。だからどこかに知ってた人はいたのかも。まあ、「雷」は工藤中佐が交代したあと。撃沈され全員なくなったらしいが。

、以前のページ → ページ







テーマ : 軍事・安全保障・国防・戦争
ジャンル : 政治・経済

反日はなぜ存在するのか(2)

以前の”反日はなぜ存在するのか”(→ページ)で書いたことだが、反日という特殊な存在の成立過程を以下のようにまっとめた。

1.ソ連の収容所で、ソ連側についたいわゆるアクティブが、日本側を批判し、自らは批判される事はなく、好待遇を受けた。
2.その後の数年、日本ではこの態度が左翼の基本パターンとなった。またそれが進んだものだというのが当たり前のものと考えられた。日本側は悪に決まっているから。
3.その後朝鮮戦争の勃発でアメリカを始めとする連合国側の態度は変わるのだが、ソ連中国との関係が深い左翼、左翼系メディアは変わることはなかった。
4.80年代以降、ソ連の崩壊、北による拉致発覚などがおきるが、逆に新たな希望、”韓国”が現れた(笑)。80年代前半までは、北が天国なら、南の韓国は地獄のように描かれていたのだが。
5.同時に80年代以降、奇妙な論旨のものが見られるようになった。日露戦争は日本の侵略戦争、といった類のものである。同時に”戦後補償”なんて言葉が作られた。これらは、ある意味、西側の経済的勝利を認めた上でのものであっただろう。
6.2000年以降になると、戦争直後のように日本を批判してくれるのは、もはや韓国(と北朝鮮)ぐらいになった。中国もあまり期待はできない。身に錆がつきすぎてるし。

まあ、1についてはこれだけではないだろうけど。ほかにも原点があるのだろう。しかし基本的なパターンはこうだろう。2については、当然GHQの影響もある。6については、日本の左翼と韓国はがっちり結びついている。日本の政治家が韓国の反日デモに参加したり、もと日本の弁護士会会長が韓国で反日的な声明をだすとか。お互いにとって無くてはならない存在だ。理由は、そんな事をやるのは他にいないから。

しかし、奇妙な存在である。アメリカにいて反アメリカ、イギリスで反イギリス、しかもそれだけをやっている。徹底的にそれだけだ。こんな集団が他にいるのだろうか。自分たちの存在のあり方を振り返ることはないのだろうか。

1と2については、もう少し説明が必要だろうと思う。


続く

テーマ : サヨク・在日・プロ市民
ジャンル : 政治・経済

フルベンの第九、ベルリン・フィル盤のyoutube映像

久しぶりに、フルトベングラーBPの1942年ベートベンの第九を聞いてみようと思って、youtubeで聞いていたのだが、あれって感じで、妙な印象を受けた。これ違うだろうと思って、説明をよく読むと、楽章によって、演奏者、時代が違っている。ベームのとか、フルベンのでも、他の演奏からのをつかってる。

おいおいそりゃないよ。このみで作るのはいいが、それなら、最初にそう書いてくれないと。どういうつもりなのかね。わざとやってるのか。面白がって。理解できんなあ。一時間とか無駄にしてしまった。

それで、これは確かだろうというのを探してみた。多分次の2つは正しいと思う。歴史的な演奏なんだからちゃんとしてほしいなあ。






以前のページ → ページ





テーマ : クラシックレコード
ジャンル : 音楽

プロフィール

kifuru

Author:kifuru
FC2ブログへようこそ!
元のHPは"kifuruの長文系ページ"、http://kiyo-furu.com (政治詩文関係)と ”kifuruの写真音楽系ページ http://www.kiyo-furu.sakura.ne.jp/(写真音楽関係)に移転しています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR