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ページも多くなったので、一応宣伝をしてみる。


新規ページについて

中共トップ、スイス銀行に100兆円以上の資産

Brothers Four が好きだった

”朝日の当たる家”の歴史

リアクション動画なんて滅多に見ないんだが、

ソウル市長「自殺」の謎・・・追記

反日はなぜ存在するのか・・・追記

”Fukushima 50”とバ菅直人 

カスバの女、恨み節

「中国千人計画」と中共の狙い

縄文の土偶の意味、「縄文の女神」など

なぜ共産政権は邪悪なのか・・・書き換え

追記のページ

基本的には、書換はしないようにはしているが、追記はかなりある。一応、書いておく。

No 524 日本の戦争責任問題は、全て国内サヨクのでっちあげ・・・ちょっとタイトルがなんだが、要するに、戦後賠償問題というのは、サヨ連中のカネ目当てのものなのではないか、ということ。彼らは、心からの謝罪が必要だとか、なんだか良心的な言い方をしていて、それに騙されてる面があるのではないか。そんなことではなく単に賠償金の上澄みを狙ってるのでは、という事。これは実際に、中東での人質問題でそれをやってるようだ。それと同じ狙いでは。

No 271 パレスチナがイギリスに謝罪を要求・・・アラブは一方的な被害者なのか・・・昔からおかしいなと思っていたのが、中東諸国の扱い。まるで英仏に一方的に収奪された可哀想な民族という扱いだった。しかし、英仏はちゃんと約束通り独立させている。もうそれだけで、十分であって、それ以上の事をやる必要はない。イスラエルの独立は戦後の国連による。こんなことがいつまでも糾弾されるのはおかしい。戦後サヨクの意図による攻撃である。フィリピンなどと比べてはるかによいのだが。

No 291 樋口中将のユダヤ人救出、肥沼医師のドイツでの治療活動、工藤艦長・・・戦争中の日本人の心こもる活動


それ以外のおすすめページ

No 226 Su-metalの音声周波数分析ー真似事としてやってみました・・・Su-metalの特殊な音声の性質を探ったページ。赤ちゃんの声に似ていた。

No 414 「御成敗式目」ってなかなか面白い・・・これは、日本人の骨格を作ったのか、と思える法律。「裁判中に相手の悪口をいったら負け」という世界で日本にしかないのではないか、という規定。北条氏はなんとなく批判されがちな傾向があると思うが、かなりいい治世だったのでは。

No 33 フルトヴェングラー・バイロイトの第9 バイエルン放送録音・・・世評の高いバイロイト録音。しかし、私は全く何も感じないってことと、新しい(と言っても10年くらい前だが)バイロイト録音について。

No 384 アメリカのポリコレ狂いはどこまでいくのか・・・世界に吹き荒れるポリコレ。要するに人に自分の信条を押し付けようという性質の強い人達。こちらの方が問題ではないのかね。


HPでのページについて


映画「レマゲン鉄橋」と実際の戦い・・・映画と実史を比較したもの。

「多文化共生」というまやかし・・・多文化共生などというまやかしについて。ただ、一番の謎、誰がそれを推奨してるのか、というのが分からんのだが。どこが言い始めたのか。ま、EU方面だとは思うが。

なぜ、慰安婦の強制連行という捏造が行われたのか?・・・この腐れ切った問題。もはや議論するまでもないが、一応根拠を示す。いい加減朝日をなんとかしないと。

聖書「天地創造」神話の驚くべき解釈 by 中小路駿逸氏 ・・・聖書の有名な天地創造についての、驚くべき解釈。あれは世界の創造ではなくて、大洪水にあった子どもの経験だという解釈。ほぼ問題なしかな。

歌集「瀬音」より・・・歌会始めのお題に関連して。


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中共トップ、スイス銀行に100兆円以上の資産、

一人一兆円を超すとか、江沢民だったか。で、それに対する資産凍結の可能性が出てきてるとか。

呆れたもんだなあ。「共産主義」って何だったんだ?
もはや人類に対する犯罪だろう。ナチの方がまだはるかにマシ。

ところで、この解説の途中に出てきた、「死に金」という言葉にあることを思い出したので、一言。

江戸時代、ある大商人がいた。
その商人が道を歩いていた時、道路脇のドブに十文銭を落としてしまった。
それで、商人は、人夫をやとって、ドブをさらわせ、十文を回収した。
で、街の人は、たったの十文のために、人夫を雇い何両もつかって攫わせるとかとバカにした。
すると、商人は、「探さなければ、その十文は死に金となる。
しかし、攫わせたら、それは生きた金となり、人夫も嫁や子供を食わせられる金が手に入る。」と言ったという。

中国は歴史は長いのに、こんな話はないのかね。一人1兆だとか、ただの死に金だろう。

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

Brothers Four が好きだった

昔、ど田舎にあった私の中学校から、都市のある地域に修学旅行があった。
持っていっていいお金は3千円となっていたのだが、私は少し多めにもっていった。で、その殆どをレコードに使った。2枚のLPを買ったのだ。1枚2千円。ブラザーズ・フォーと、ベートーベンの第9だった。そのために、ほかにはほとんど使えなかった。
で、その2枚ぐらいしかレコードはなかったので毎日同じものを聞いていた。以下の曲だった。


これはほんとに名曲だったなあ。今でも超がつく。私jはこの歌詞カードで英語の勉強をした。過去分詞が分かった気がした。
しかし、わからんのが、green fields というものだった。それはどこにあったんだ? で、英語の先生の所にアホな質問を。これはどこにあるんですかと。またストレートなことを(笑)。先生もこまった感じで、いやそれは架空のもので、とか答えていたが。他の先生達はみんな聞いてたんだろうなあ(笑)。今の私ならそんな生徒は相手にしたくないが。まあ、しょうがないねえ。理解するにも年齢が必要。













これも良かっtなあ。なんだか、体に染み込んでる感。









あと1曲は、「2ペンスを鳩に」か、これも好きだったんだが、youtubeにないなあ。残念。
Early each day to the steps of Saint Pauls little old bird woman comes だったかな。
これと”風は激しく”と、GreenFields が思い出すベスト3か。

しょうが無いから別の曲。「遠くへ行きたい」

東京コンサート、20:09から。

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

”朝日の当たる家”の歴史

この歌は、アニマルズの劇的な歌唱で有名だ。しかし、実は当時私は”ブラザーズ・フォア”のLPも買っていて、その中にこの曲があった。そしてそれらはまったく違う雰囲気の曲になっていて、なんとなく当惑していた。まあ、フォークソングなんだから、違うバージョンもあるのだろうってことで済ませたが。それ以外のバージョンは聞くことがなかったかなあ。

ところが、最近YouTubeをみていたら、かなり古い演奏があって、全くと言っていいくらい違っていた。

それで色々見てたら、アメリカでも由来がはっきりしてないらしくて、長い討論とかがあった。あまりにも長すぎて引用も難しそうなので、目にとまった部分だけ書いてみる。

1.そこは刑務所だった?

この曲は娼婦の館だったなどと言われているが(アニマルズのはちょっと違うが)、これは19世紀後半にセントルイスにあった、女子用の刑務所だったらしい。しかし、これも決着はついてないようだ。ところが実はこれには私は納得できたのだ。歌詞の中に、”not to do what I have done"という部分があって、この歌詞は、娼婦だとしてもおかしくはないが、ちょっとずれてるかなあといいう気がしていた。刑務所ならばよくわかる話だ。”俺みたいなことをするんじゃない”といった意味になる。

もうひとつは、娼婦というものはもっと普通にいただろう、ということである。絶叫するほどにうたうものなのか、といったことだ。いまでもオランダとかにはあるらしいし世界中にある。

2.女性なのか男性なのか

これも謎ではある。アニマルズのは男性。それ以外はいろいろ。まあ、歌手の思いに従って変えればいいわけだけど、なにか落ち着かない。歴史的な背景があるのなら、どちらかに決まるのではないだろうか。


とりあえず、私の意見。

本来は、女子刑務所の囚人の歌だった。しかし、それを娼婦の館だったという誤解が生じた。しかし、それもみょうなので、男の歌にしたりする歌詞の変更などが行われた。で、結果は混乱に。

録音されたもののなかで最も古いもの。まるで違う。

歌詞に”poor boy"とあるので。男性のもの。

これが2番めらしい。

これは、girl かな。うたってるのは、16歳の子供らしいが。


ここのコメント欄で延々と論争がつづいている。こちらも、poor boy

ちなみに、ブラザーズ・フォーのもの

これは昔毎日聞いてたから、馴染み深い。


続く

テーマ : 洋楽ロック
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