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河口湖周辺の紅葉

河口湖周辺の紅葉を見てきた。紅葉回廊、新倉山、忍野八海など。
なかなか満足出来た。
河口湖周辺の紅葉回廊。

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新倉山
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なかなか綺麗だったのだが、富士山は見えなかった。しかし、ずっと晴れるのを待ってる外国人たちが(笑)。この写真取らないとかえれないのかなあ(笑)。しかし、上まで登るのは大変だったんだけど。400段の階段登るし。

忍野八海
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ううん、これってなんで人気なんだ?って謎が。水は確かに綺麗だ。しかし、それだけじゃなあ。とってもフォトジェニックじゃないなあ(笑)。取り分けよく聞こえた中国人にとってはどうなの? 何かおもしろいのかねえ。中国人ならすぐに壊してしまいそうな池なんだが。

hachiDSC02987.jpgここでちょっと変わった食い物を発見。イワナの骨酒。ちょっと写りが悪いが、イワナの焼いたのを、熱燗の日本酒に沈めてる。まあ、日本酒はそれなりだったが、酒の味の着いたイワナが美味かった。こういった料理はあまりないかな。ふぐのヒレ酒とかあるが。しかし、酒の味じゃなくて、そのものの味を味わうってのは無かったかなあ。


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テーマ : 紅葉の写真
ジャンル : 写真

日本の戦争責任問題は、全て国内サヨクのでっちあげ

戦争は、講和条約で終わる。
これは絶対の原則であって、これを認めない国は、現代に生きる資格はない。
日本は、サンフランシスコ講和条約で戦争を終わらせ、同時に、何カ国にも賠償を行った。

もちろん中には、賠償を放棄した国もあるが、受け取った国もある。例えば、スペイン、スウェーデン、スイス、デンマークなんて国とは、戦火は交えてないが、個人的なレベルでの被害はあったとされて金を払った。中で面白いのは、オランダ。オランダは国家賠償を放棄したが、個人レベルでの被害があったとされて支払ってる。当時の金で36億円。しかし、オランダは、インドネシアの独立に関係しては、全く払ってない。日本のインドネシア侵攻においては、オランダは被害者であるのだ(笑)。それ以前の300年余の植民地支配に対しては、加害者ではないということらしい。

日本の戦後賠償については、当然個人賠償も考慮にあった。だから、日韓基本条約においても話し合われている(これも戦争の一貫として、戦ってはいないが).

>第二条
>両締約国は、両締約国及びその国民(法人を含む。)の財産、権利及び利益並びに両締約国及びその国民の間の請求権に関する問題が、千九百五十一年九月八日にサン・フランシスコ市で署名された日本国との平和条約第四条(a)に規定されたものを含めて、完全かつ最終的に解決されたこととなることを確認する。

>その国民の間の請求権


も含んでいる。
そしてそれを韓国は国の復興に注いだ。まあ、当時としてはいい判断である。
しかし、どういうわけか、韓国最高裁がおかしな判断をした。国民の請求権は韓国政府に向かうべきであって、日本に向かうのはおかしい。

しかし、この手の方向性は、実は国内サヨクに起因する。

日本は、50年代、60年代に大方の国との講和をすませた。ところが、80年代からおかしな風潮が出てくる。謝罪が十分でない、といったものだ。心からの謝罪が必要なのではないかなどと。ドイツは謝罪も賠償もしっかりやったのに、日本はしていない、といったことがよく言われた。実際はドイツは、ユダヤ人以外にはほとんどやっていなくて、日本は大方の国とやっていたのだが。しかし、その事は普通の人には確かめようがなかった。なにしろ、メディアが揃って言うのだから本当だろうと思われていた。しかも、かなり過去の事になるので、あまり覚えてはいなかった、といった面もあった。もう、当時からして30年も前になる。何しろ、その頃は生きるのに必死だった時代だったのだ。

さらに具体的に、731部隊、南京事件、慰安婦問題、樺太残留朝鮮人問題、靖国神社問題、沖縄の強制自決問題、などが次々と取り上げられた。大体こういうのは、80年代を中心として出てきてる。さらに、日清日露は侵略戦争であったなんて事も言われた。流石にこれはいくらなんでもおかしいだろうとは思ったが。それ以前から、日中戦争と太平洋戦争を一緒にして、15年戦争なんて言われていたのだが、さらに開始が30年以上伸びた(笑)。

そして決定的だったのが、慰安婦問題。これはまさに戦後の歴史捏造の大事件であっただろう。未だに、韓国中心に燃え盛ってるが。大体80年代から、90年代にかけて全国、世界に向けて発信された。この事件(捏造の方の)は、ほんとに何の根拠もない所に、火を燃え上がらせるとんでもない事件だったのだ。陸軍の「関与」の証拠が見つかったと朝日新聞は大々的に発表し、その数週間後だったかに報道した。もはやその時点では、中身がどうであるかまともに見た人はいないのではないか(笑)。もう政治的社会的問題として大変な事になっていた。しかし、その通牒は、”慰安婦業者のなかに不心得なものがいるから、注意しろ”という内容だったのだが。こんなものが証拠になるわけがないのだが。→ HPの慰安婦問題

しかし、これはこの件だけの話では済まなかった。要するに、戦後の講和条約の基本を打ち砕く面があったのだ。講和で約束された事を無視、あるいは書き換えさせる、という面が。
以下、”従軍慰安婦問題の年表”から引用させてもらう。

>1991年12月末 吉見義明教授が資料を探す。
>1992年1月11日  朝日が軍関与と記事を出す。
>1月12日 朝日新聞社が朝刊に「歴史から目をそむけまい」と題した社説を載せる。
>1月13日 当時の加藤紘一官房長官が談話を発表。謝罪と反省。

>1月16日 宮澤喜一総理大臣が韓国を訪問。反日デモのお出迎え。首脳会談では8回謝罪。

12月末辺りに見つかった書類を宮澤訪韓の直前に出す。混乱の最中に追及して言質を取ろうとしたのだろう。実際それに近い
言葉はだしたが、決定的な事は言わなかった。まあ、当たり前だが。この通牒は、慰安所経営者に関するもので、軍が直接慰安婦をどうこうするものではない。しかも、慰安所を作るのは、兵隊が強姦などに走らないようにするためなのだから、その一方で強制連行するわけがない。それなら、現地で兵隊に好きにさせればいい。ソ連軍なんかそれをしている。日本は真珠湾の時の宣戦布告文もそうだが、正直にやろうとしてむしろ失敗している。全く筋が通らない話なことだ。

要するにサヨク側は、なんとか日本に賠償などをさせたかったわけだ。それは条約の改変、見直しに当たる。で、今回出た韓国の最高裁の判決はまさにそれをやっている。

※ ただし、実は若干の疑問があるのだが。韓国の裁判所の人たちは昔の文書が読めるのだろうか(笑)。65年に決まったものなのだが、実は韓国は70年に漢字使用をを廃止した。仮にその頃10歳だとしたら、今では60近くになる。社会構成員はほとんどが漢字は読めないと思うが。その上の世代であっても、長いあいだ使わなければ忘れるだろう。その辺りの信頼度はどうなのか。ハングルだけだと、同音異義語が大量にでるらしいが。防火と放火とか(笑)。


話が脱線したが、80年代からサヨクは、心からの謝罪だ、本当の相互理解だ、などと綺麗事を言いつつ、実態としては条約の見直しに向かって話を作っていった。まあ、他の目的もあったかもしれないが。彼らの誠実そうな態度というは、完全に嘘である。それは、20世紀で世界で一億人の殺害を行ったのを見ればわかる。ナチの比ではない。日本でも数百人は殺している。そういった事をしていて、善人顔で綺麗事をいう。またそれにあっさり騙される人がいる。九条教徒とか。

共産党の志位なんか、日本と韓国の、政府と最高裁の4者会談をやればいいと言ってる。なんで最高裁が外交に出てくるのか。まあ、その判断でもないと条約は無視できないということだろうけど、ちょっとおかしい。この人は、ほんとに変かも。20年も独裁者やってればおかしくなるのか。例のシールズとか(笑)。


☆ 80年代に何があったか

問題は80年代だと思う。この頃からサヨクは攻撃対象を変えたのでは。70年代後半からだが。70年代はテロの時代であって、壮絶な事件が続いた。連合赤軍、日本赤軍、京浜共闘、成田。そして全てが失敗に終わった。で、何を考えたのか。過去を攻撃する事にした。ターミネーターが、当面の敵を倒すために、その母親を狙ったように(笑)。

また、当時は日中友好の雰囲気が盛り上がっていた。交流も盛んになった。おそらくは密命を帯びて日本に来た人もいるだろう。さらに、韓国と日本国内のサヨクが結びついた。89年、韓国の代表団が社会党を訪問している。重要なことは、上に上げた731部隊以下の各種問題が、全て、中韓に関係していること、あるいは中韓のみが武器として使っていることである。日本の主要な敵であった英米はほとんど何も言っていない。


☆ 韓国人の時代感覚のおかしさ

まあ、これは何か病気じゃないかと思うのだが。つい数年前に言い始めた”旭日旗”への不満とか。ナチの鍵十字に匹敵するとか、戦犯旗だとか。それ以前は全く何も言わなかったのに。12年頃にサッカーの試合で韓国選手が差別的な行為をしたことを咎められて、その反論に使ったものだなのだが、覚えていないらしい。慰安婦もそうだが、全く覚えてないことを、傷ついただとか、なんだとか喚いてる。どういう心理状態なのか知らないが。

一つには、過去の文書が読めない事が関係してるだろうとは思う。漢字を廃止してしまった。名前や地名以外は。どうしてるのか知らないが、ハングルに直して読んでるのか。全てはできないとは思うのだが。多分、彼らの頭脳の中からは、過去の歴史は無くなったか、あたらしく作り変えられたのだろう。この点では、中国のほうがまだマシな気がするが。簡体字でやってるとは言え、まだ過去とつながってる。韓国の場合、多分完全に途切れてる気がする。とんでもない古代史を信じてるみたいだし。歴史を無くすというのは、こういう事なのか。


☆ 日本の戦後サヨクの問題

戦前から共産党はあったし、コミンテルンの指示で動いてたわけだが、戦後サヨクってのはまた別の形での存在の理由があるのだろう。その最初の形は、多分だが、シベリア抑留でのアクティブである。ソ連の指示に従い、日本兵を監督し、それなりの待遇に浴す。これが戦後サヨクの原型だろう。

中韓朝ソなどの視点から日本を見る。そしてその方向からの批判を行う。これによって、批判される事から除外され、むしろ批判する側に回る。敗者から、勝者に変わるのだ。もちろんそれなりの利益もあっただろう。何しろ、周囲は全部そういった国なのだ。日本を抑えておけば取り敢えず、そういった国は安泰だ。しかも、批判するだけで、善人にみられる。ま、これは世界のリベラルに共通するが。政府を批判するだけでいい。責任は政府にある。一切の責任は負わない。

そのいい例は、あの後藤事件の際の政府批判である。→ ページ

>民主党の徳永エリ参院議員が21日に自身のフェイスブックで「いくら人道支援とはいえ、資金援助を大々的に記者会見でアピールする、テロ組織を刺激したことは否めないと私は思います」と記し、→ ソース

>山本太郎参院議員は21日、「2億ドルの支援を中止し、人質を救出してください」とツイートした。これは安倍晋三首相宛となっていた。 → ソース

>(日刊ゲンダイ)安倍首相は、17日にカイロで行った演説で、「イスラム国の脅威を食い止めるために2億ドルを支援する」とブチ上げた。この演説がイスラム国の怒りに火をつけたのは間違いない。 → ソース 

こういったものだ。後藤に害をなさせないように、人道支援をやめろと言ってる。よくこんなことが言えるものだ。この時点で、中東では、数百万もの難民が出てて、周辺諸国がその負担を負っていた。仮に中止しても何の保証もないのだ。周辺国の負担を放置する事になる。こんな無責任な事を言っておいて、平然としていられるというのも呆れたもんだ。

また彼らは自分の懐は一切いためない。あの大金持ちの鳩山が何かを寄付したとか、聞いたことはない(まあ、あるかもしれないが)。むしろ、日本などが払う金の一定額をもらってるのではないかという疑念が湧く。後藤や、イラクの三馬鹿の時の動員は結構凄かった。香田さんの時なんか全く無かったのに。夜中歌い踊ってたし(笑)。なんとかして金をj払わせようとしていた。実は、このシステムは、戦後賠償などでも同じ形で通用してるかもしれない。樺太残留朝鮮人問題のケースでは実際にあったらしい。弁護団とかに。他の、戦後賠償の問題でも裏にあるのではないか? 連中が必死でやっているのだから、その疑いは持っておいたほうがいいだろう。

続く

テーマ : 韓国について
ジャンル : 政治・経済

イギリスのミュージック・ビデオのことなど

イギリスでは、60年代から新曲のプロモーションビデオが作られていた。日本には無かったと思うが。そういった事情は全く私達は知らなかった。まあ、ビートルズの映像とかは放映されたかもしれないが。当時、雑誌の片隅に、ロック喫茶か何かが、音楽ビデオの放映会やります、なんて宣伝があったりしたのだが、なんの事かわからなかった。夜だし怖かったし(笑)。今とは違う。

その後、2000年前後になって、ネットが発達し、各種の音楽ビデオがダウンロードできるようになって、やっとわかった。こういうのをやってたんだと。当時、PtoPの某交換ソフトなんかを一晩動かしておくと膨大な数のロックビデオがとれたものだった(笑)。当時は、まだHDDの容量が少なかったので、幾つか端折ったりしてた。


ホリーズ,Bus Stop。これはいいなあ。”バスストップ”という曲のビデオなんだが、全部のシーンをバス停で取っている。監督には賛嘆しかない。

Kinksのサニーアフターヌーンのプロモ

これは結構笑える。まあ、夏の歌を冬の山の中で撮るというのもあるが、なんとなくメンバーが笑ったりいろいろと反応してるのがおかしい。1:21に出てくるデイブデイビスは、その後も笑ってるし、レイデイビスは真面目風に歌ってるが、31秒でちょっと笑いが零れた。気に入ってるのが、1:32でドラマーが上の枝を叩いて雪をふらしてるシーン。作り物じゃないんだな(笑)。最後にも枝を叩いてるのが見れたのがあったと思うが。


こちらは、プロモーションビデオじゃないが懐かしいので。実は、このプロモビデオを持ってはいるのだが、アップしてもダメだった(笑)。著作権侵害らしい。もういいだろうに。ジェスロ・タルの”ブーレ”。バッハのリュート曲集イ短調。たしか、フランス組曲にもあったかな。


つい最近のビデオ。


これは、プロもビデオではないと思うが、当時の雰囲気を出してるもの。デイブクラーク5の、”Over and Over”

Overの"O"の発音がいつも気になる。日本語のオーにウーがちょっと混じってる感じ。まあ、“オウ”だから当たり前か。しかし、”アウっ”とか、当時のブリティシュロックの雰囲気が良くて出る曲。右側のダンサーの人凄い(笑)。

これも良くわからんが、ゾンビーズ、"She's not there"

ゾンビーという名前に合わせて、暗く歌ってるのかなあと思ってたが、この40年後の再結成の場面でも同じだった。手を前でくるくる動かして。

これはプロモか

テーマ : 洋楽ロック
ジャンル : 音楽

声楽レッスンの記録、ヴェルディ歌曲集(2),(3),(4)

最近のが溜っていた。ただ、ちょっと難しくて進んでないのだけど。

Giuseppe Verdi "27 CONPOSIZIONI DA CAMERA"(Doremi Music Publishing)

6 Romanze(6つのロマンツァ/1838)より
1.Non t'accostare all'urna(墓に近づかないでおくれ)・・・

2.More,Elisa,lo stanco poeta(エリーザよ、疲れた詩人は死ぬ)・・・

3.In solitaria stanza(寂しい部屋で)・・・半音階の使い方が微妙で難しい。どの曲にも言えるが。

4.Nell' orror di nostre oscure(暗い夜の恐怖の中で)・・・これは掴みやすいかな。

5.Perduta ho la pace(私は安らぎを失い)・・・トロヴァトーレの中の曲のよう。表現がむつかしそう。

ゲオルギュー

なんだか、よくわからんが、終わったあと本人がほっとしたような感。
楽譜を見てたのね(^^;。ま、見ないと心配だし。



カバリェ

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

川越まつりで、山車を見てきた

♪追いかけーてー、追いかけーて、縋り付きたいのー、じゃないが、とにかく意外に速くて疲れた。速さは人が歩く程度なんだが、カメラを向けていると、サーっと横を通り過ぎてしまう。どうしても前方から撮りたいので、走って先に行くんだが、それも束の間。これを繰り返していたら、すっかり疲れてしまった。

先月、20,21日にあった、川越まつり。ただでさえ多い人通りなんだが、もうびっしりって感じ。どこかに入って休もうとしても、どこも並んでるし。しょうがないので、ちょっと離れた所にあるウナギ屋へ。どこが美味いとかあるのかもしれないが、もうそんな状況じゃないし。足と心臓に来てしまった。心臓はもともと強くはないのだが、足に来たのには参ったな。

こんな感じ。高さ8mになるとか。高い部分は、エレベーター形式であがるらしい。
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前方には、着飾っった女の子達が。手古舞というらしい。
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山車の主役は、いろんな格好をしている。
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山車がすれ違う時は大変。真正面を向いて、延々と演技をやる。10分以上やってるのもあって、何時までやってんだとか思ったが。まあ、あれは休憩も兼ねてるのかね。山車って曲がれないから、強引に向き合わせる。
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スタバとコメダ
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あの主役たちに撫でられると縁起がいいらしい。
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時の塔。酒井忠勝が立てたのが初代らしい。
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いやあ時の経つのが早いこと。もう2週間とか。最近加速してる(笑)。まあ、こっちの脳内時計がトロくなってるんだろうけど。
6時以降には、宵山といって、提灯なんかが飾られて絢爛になるらしいのだが、もう限界。早く酒飲みたいしってことで、帰還。まじで疲れた。

テーマ : 祭り/イベント
ジャンル : 写真

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