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声楽レッスンの記録、デュパルク歌曲集(4)

Henri Duparc, "12songs"(international Music Company)より

Elegie(エレジー)・・・静かな美しい歌。三拍子で2連符とか音符の長さの感覚がこの人は独特で間違えやすい。
Soupir(ためいき)・・・非常に繊細な曲。調性不安定。突然違う世界に入って驚く。上手く歌えればいいかもしれないが。
La Vie Anterieure(前世)・・・割りと簡明な歌だが、音域が広い。2オクターブより1音だけ狭い。
    これはボードレールの詩に付けたもの。訳は → サイト

23:03からクレスパンで、Elegie、

15:07からはスタジオ録音の「旅への誘い」がある。これは伴奏ともども素晴らしい。特に17:39からの燃え上がるようなピアノがいい。
26:27からはジェシー・ノーマンが歌うLa Vie Anterieure

日本で録音されたらしい、Soupir



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声楽レッスンの記録、デュパルク歌曲集(3)

Henri Duparc, "12songs"(international Music Company)より

Le Manoir de Rosemonde(ロズモーンドの館)・・復習。いい曲なんだが歌詞が付かない。
Lamento(嘆き)・・・なかなかいい曲。ラ、ソ♯、ソ、ミという音型がなんども出てくる。
Testament(遺言)・・・簡明な曲だけどあまり面白くはない。
Chanson triste(悲しき歌)・・・これも中々いい。しかし、歌い手の技量にかかる比重が重いかも。私にはとても無理。

Lamento


クレスパンのChanson triste


カウフマンのLe Manoir de Rosemonde


lamentoの楽譜表示バージョン。上に書いた音型が色分けされている。

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古式レンズシリーズ(14)・・・鹿島神宮、香取神宮

関東の二大神宮に行ってきた。非常に近接した場所にある大神宮ということで前から不思議に思って興味があった。
かつては、今の印旛沼や霞ヶ浦などは大きな香取海という内海を作っていたらしい。そしてこの2つの神社は、それが海に繋がる水路の両側にあったらしい。
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近世に至るまでこの海はあったのだが、江戸時代に周辺が埋め立てられて、幾つかの沼が残ったとか。
こういった地図を見る限り、この海を挟んで南北の二大勢力が張り合っていたのではないかとしか思えないが、特にそういった言い伝えはないようだ。

共に軍神の性格を持ち、鹿島神宮は建御雷神(タケミカヅチ)を主神として、神武天皇の代に創建と言われている。香取神宮は、経津主大神(フツヌシのオオミカミ)を主神とし、やはり神武天皇の時代の創建と伝えられている。まあ、この辺りはもう想像の彼方であって、真相なんか分からいない気もするが。

全然関係ない話ではあるが、この辺りを旅行すると、土産物屋にやたらに美味そうな変わった食い物があって、つい買ってしまう。大体は海産物、あるいは海産物と野菜などの組み合わせで、酒の肴やオカズに合いそうなもので、お菓子類はあまりない。こういった内海が育んだ食文化なのだろうか。他の地域と比較にならないぐらい目立つのだが。

レンズは、
NIKKOR N・C AUTO 24mm/f2.8
NIKKOR-H AUTO 50mm/f2 

50mmの方は、NEX-5Nにつけたので、75mm相当。60年代から70年台にかけて作られたレンズ。

☆ 鹿島神宮

日本三大楼門の一つらしい。徳川頼房寄進。
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しかし本殿は何気ない佇まい。道の脇の普通の民家並。これは意外だった。
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参道は短いのだが、本殿の先に伸びている奥参道が長く鬱蒼としている。
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宝物館にあった直刀が凄かった。刀身だけで2m超えていて驚くほど長い。同じ重さのレプリカがあったが、両手でやっと持てるぐらいの重さ。

☆ 香取神宮

こちらの参道はかなり長いが、露店がやたらに出てて、あまり有り難みはない(笑)。
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楼門、本殿は徳川綱吉によるもので相当美麗なものだった。
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宝物殿にあった、戦艦香取の船首の菊の御紋。縦1mはあったかな。
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この船は、大正天皇や皇太子時代の昭和天皇の御召艦としてずっと使われてる。1921年の皇太子時代の昭和天皇の訪欧に際しては、随伴艦を戦艦鹿島として、これに乗って行かれたらしい。やはり、香取のほうが、鹿島より格上なのかね。この名の艦は全部で3つあるらしく写真も飾ってあった。ちなみに撮影禁止の表示はどこにもなし。ま、鎧甲や刀は遠慮して撮らなかったが(笑)。

テーマ : 史跡・神社・仏閣
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神バンドの小神さん、死去

BABYMETALのバックバンドのギタリスト小神さん(藤岡幹大さん)が亡くなられたらしい。
→ YAHOOニュース魚拓スポーツ報知魚拓ORICONニュース魚拓

>藤岡さんのツイッターに「訃報のお知らせ ギタリスト藤岡幹大が平成29年12月30日に天体観測中高所から落ち療養の最中、平成30年1月5日夜容態が急変し娘2人に見守られながら享年36歳で永眠いたしました。ファンの皆様、関係者様、全速力で生きた彼のことを今後も愛して頂けたら幸いです。ありがとうございました。妻」と投稿された。

面識はもちろん無いが、この数年楽しませて貰った。残された二人の子供はまだ幼いらしい。なんともはや。丁度1年ほど前の年末には、赤軍合唱団が乗った飛行機が黒海に墜落したという事故があったが、あれ以来のショック。哀悼。

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一瞬先は闇。最後の広島のライブには行けなかったが、その前の大阪のには行っておいて良かった。
この人のソロは中々特徴があって面白かった。60年代のコルトレーンを思わせるフリーなインプロビゼーションだった。ロックの範疇からははみ出したようなソロを取っていた。あれが聞けなくなるとちょっと寂しい。
11月に仮バンドのライブがあるって話で、行けそうだったんだけど、どこでチケットを手に入れるのか調べても分からず、いつのまにか終わっていた。行けば良かった。残念。

babymetaや仮バンド(大村バンドかな)でのソロを集めたもの、




同じく、0:50以降


(1/10追記)
報道後に作られたトリビュート映像。



redditにまとめられた各種記事

Thread with all publication reports and colleague messages for Mikio  → reddit

(1/11追記)
仮バンド演奏

ジャズ志向だったんだな。行っておけば良かった。こういう人達が日本いは何人もいるんだろうなあ。素晴らしいことではあるが、金にはならない。続ける事自体大変だろう。これはハーモニクスだけでずっと弾いてるのかな。
babymetalのライブでも、小神のソロになった途端に、別世界に行ったような不思議な印象があった。立体的に違う方向に抜け出したような。「変態」と言われていたが(笑)。ベタなロックやメタルの世界から突然離れた感があった。そして、それがベビメタのライブの一つの要素だった。一種の神秘感を与えていた。いなくなるとどうなるんだろうか。

やっぱりこれがエピックだったな。ソニスフィアのIdz


2:18辺りで歌詞を間違えたのを聞いて、口パクじゃないとわかったのかな。その後は真剣に聞いてて、最後は歓呼の輪が広がっていく。このツアーが欧州初挑戦で、スーは高2かな。二人は中学生。あり得ないようなシーン。勿論小神もしっかり弾いてる。オフィシャル動画のほうがしっかり写ってるが、修正されてるからこっちがいいかな。

オフィシャル、並べるのは二回目(笑)。もう神話レベル。いきなりアウエイでのこの歓声は凄い。2:50辺りで小神さんがソロを終えてガッツポーズ。もしかしてスーの間違いに反応したのかもしれないが(笑)。

やはりよく見るとスーが間違えたのに驚いて、かつ面白がってるんだな(笑)。2:27辺り声は絶好調で、2:33辺りで、スーが会心の笑みを浮かべてるが、ちょっと油断したのかも。2:50で間違えて、その後はちょっと焦った表情(笑)。ここは少し音を切り貼りしてる。スーが歌詞を間違えるなんてほとんどないから小神は面白がったんだろう。まあ、こういうのを含めて表情豊かに演奏してたから、これが消えると寂しい。他のメンバーだと印象も変わるなあ。

なんと陽水の「傘がない」を歌う小神。いい声してるね。しかし若干音が外れてるような気が^^;。コードかなり変えてるのか。

テーマ : ギター
ジャンル : 音楽

焼酎の事など

自分に合う酒に巡り合う事は、なかなか難しくまた大事な事なんだろうなあ。人間関係並に(笑)。
この場合、金額も絡んでるし。
以前は酔えりゃいいって感じで適当に飲んでたんだが、最近はなるべく気にいったのを固定して飲むようになった。まあ、これが出来るのもネットのお陰ではあるが。店だと売ってない場合があったりして流動的になる。

焼酎は昔から飲んでるんだが、なかなかこれというのが無かった。まあ、あることはあったんだが、売ってないケースが多くて。特に困ったのが、熊本の米焼酎、いわゆるクマチュウ。これが滅多に見かけなくなった。近くの酒専門店でも置いてなかったりして、なんなんだろう。ネットでも探してもあまり無かったりするが。名前に、~露、というのが付いてたものが多かったが。最近じゃ何故か、芋ばかりだし。米でも、コンビニなんかで売ってる白○なんとかは全然面白くないし。薩摩焼酎で、「メローコヅルエクセレンス」って米焼酎は好きだったが、若干高いし、あまり店では売ってなかった。

で、最近見つけたのが、「木挽ブルー」って焼酎。これは非常にスッキリしていて寝る前にいい。焼酎界のスーパードライみたいな。25度より20度がいいかな。箱で買ってる(笑)。ま、私の趣味は普通とは違うみたいだから、薦めはしないが(笑)。

あと似たようなので、対馬の焼酎の「やまねこ」とかもスッキリ系。もらって飲んだがかなり良かった。最近見つけたのは伊豆諸島の青ヶ島から出てる、通称青酎。買ったの25度の麦のもので近くのスーパーにあったので飲んでみた。香りと味がよく、ちょっと他の麦とはかなり違う味わい。ほんのり甘い。こんな焼酎があったのかって感じ。ここのは度数が高いのもあるらしいが、ちょっと値段が張るのがなんだけど。

度数が高いと言えば、上のメローコヅルは41度。かなり濃厚な香りの、洋酒のような味わい、しかし、洋酒ほどくどくはない。あとは、泡盛で「どなん」という60度のものがある。昔、これをある人に贈ったら、いきなりストレートで飲んで倒れたらしい(笑)。殺す気ですか、とか言われたが、それはストレートで飲むほうが悪い(笑)。

まあ、度数が高い酒といえば、中国の茅台酒で、これはほんとに酒の最高傑作でないかと思ってた。蓋をしっかり閉めてても、人をとろかすような香りが外に出てくる不思議な酒だった。中国の開放前は飲んでたけど、もう飲む事はないな。何が入ってるかわかりはしない(笑)。まじで死ぬことがありうる。

あとは日本酒とかワインとかウイスキーとかブランデーとかあるが、まあ、日本酒とか美味いとは思う事がよくあって、たまに飲むんだが、口当たりが良すぎて、アル中になるんではないかと怖い(笑)。焼酎はその点、飲む人を突き放すような面があって、そんなにベッタリにならない気がする。昔の薩摩のイモチュウは、奇妙な臭いが付いていた。タイヤを焼いたような臭い。あれは、悪酔いを防ぐ為にあえてそうしてるという話しだったんだが、本当はどうなんだろう。今のイモチュウにはそんな臭いは付いてないようだが。あんまり口当たりを良くするのはいけないんじゃないのかなあ。

テーマ : お酒
ジャンル : グルメ

伊福部作品で気にいったものの貯蔵庫

協奏風狂詩曲

伊福部の曲は確かにリズムに特徴があるのだが、私はこの人のくすんだ音色のメロディーが好きだな。北日本の情念を孕んでる趣がある。

これら伊福部の曲の原点になったと思われる、「日本狂詩曲」、21歳で、林業管理官をやっていた時の作品。天才的な感性と技術の持ち主だろう。



協奏風交響曲


交響譚詩

テーマ : 音楽のある生活
ジャンル : 音楽

古式レンズシリーズ(13)続き・・・兼六園他

雪の兼六園期待が大外れ。新潟は大雪だったんだが、福井金沢方面は小雨。ま、これも運命(笑)。
あんまり面白くない。
霞ヶ池かな
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唐崎松?
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根上がり松
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☆ その他

東尋坊にあった、イワバカフェ(笑)
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鳥取砂丘にはスナバカフェがあるらしいが、これは知らなかった。デザインとか大丈夫なのかね。そのうち、ミズバとか、エサバ、ヤマバ、クサバなんかが出来たりして。

永平寺正面を商店街から撮ったもの。夜中やってたみたいだが。
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金沢でよった、金箔の製造・販売店の”箔座”にあった黄金の茶室。秀吉のものより2倍だか大きいらしい。秀吉のは折り畳めて持ち運び出来たらしい。金箔4万枚だったか。ここの金箔は金閣寺の再建などでも使われたとか。この写真は、iphone。
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テーマ : 風景写真
ジャンル : 写真

古式レンズシリーズ(13)・・東尋坊、大晦日の永平寺

国境の長いトンネルを抜けると雪国であった、というのをちょっと体験してきた。
関越道にいくつもあるトンネルを抜けていたら、突然周りが白くなった。一体何なんだと、一瞬戸惑ってしまった(笑)。

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休みを利用して、東尋坊、永平寺、兼六園などに行って来た。
レンズは前回と同じく、
Carl Zeiss Jena Flektogon 20mm/f4 (EXAKTAマウント)
CONTAX Carl Zeiss PlanarT* 50mm F1.4 (ただし、NEX-5Nにつけたので、75mm相当)
Carl Zeiss Jena MC135mmf3.5 (同上で、200mm相当)


フレクトゴンのフードはもう少し補強してなんとか使えるレベルになったかな。

期待していた雪はなく、ずっと雨。最悪に近かったが、まあ取り敢えず見てきたという事で。東尋坊がそもそもなんなのかもよく知らずにいったのだが、溶岩が堆積岩中に入り込み、侵食で堆積岩が削られて溶岩だけが残ったものらしい。大規模な柱状節理があるということで貴重らしい。

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ま、こんな感じで、柱状に割れてるのが並んでる。

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表面はこんな感じで、道らしいものはないから結構危険。手すりもないし。
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☆ 大晦日の永平寺

全然知らなかったのだが、今年は初めて、唐門(勅使門)が一般公開されたらしい。天皇家からの勅使などが来る時にしかあけない門らしい。開くのが夜の11時で、その大分前から人が並んでいた。あんまり興味は無かったんだが、一応並んで参拝してきた。
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その先にある山門
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仏殿
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その横にある鐘楼。ゆく年くる年などで使われてるもの。
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こちらは一般の人も衝ける、寂光院の鐘楼。
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なんだかホワイトバランスがよくわからないんで色合いがバラバラだが(笑)。夜用のモードは無かったし。RAWのでも保存してるけど、自分で調整するのも面倒だしねえ。

帰り際には汁物が振る舞われたりして、昔の田舎の大晦日の雰囲気を思い出した。夜中、いろんな家にいっては遊んでたものだった。何が楽しかったのか良くわからないが(笑)。

テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

BABYMETAL 大阪城コンサート、wowow放送分

一通りみたが中々良かった。特に良い点を上げると、舞台がシンプルで普通にコンサートをしてた事、スーの声が絶好調だった事、客の反応が良かった事(笑)などかな。

武道館や東京ドームのように、舞台自体をいじるのはよくないと思う。コンサートなんだから、出演者は普通に見える状態でないとおかしい。ちょっと凝りすぎなのが多かった。ドームのなんか、どこで歌ってるのかさえわからなかったし(笑)。双眼鏡で探したんだが見つけられなかった。まあ、演出とかはあってもいいが、まずは普通に見えないと話にならない。武道館のはせり上がりが危険すぎる。あれで事故が起きてたら、再起不能か死ぬレベルだろう。

スーはこの所ずっとよくて何も言うことはないな。歌唱の滑らかさが向上してるかなあ、という印象を受けた。発声などにおかしな点は感じなかった。最後のザ・ワンも歌はかなり良くなってる印象。迫力が出ていた。しかし、この曲で終わるのは止めてほしいと思うが。

あと良かったのが客の反応(笑)。とにかく一階席の客はみんな腕を挙げて合わせていた。今回一番感動した(笑)。もう見渡す限りみんなしてた。ちなみに私は二階席でなにもしなかったけど(笑)。時々座ってたし。
こんな風に。
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まあ、問題はYUIMETALの状況ではあるが。心配されてて、ついにこの次の12月のSU-METAL聖誕祭では欠場した。理由は発表されてないので推測が乱れてて、メンタルに問題が出たのか、あるいは、体の不調なのか、インフルなのかなんて色々出てる。この10月の大阪城ホールコンサートでもちょっと気になる面はあった。ただまあ、表情から見てメンタルはないと思う。そんな印象は受けなかった。見た感じでは腰に問題があるのかなあと思った。コルセット付けてたのではないかなあ。

例えばヘドバンから、左がユイメタルで、右がモアメタル
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ユイメタルの方は、背中から腰にかけて直線状になっている。あまり腰の辺りを動かしてない感があった。

これもそう。右がユイメタルで、左がモアメタル。
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これも。右がユイメタル。かなり注意してる印象。
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ザ・ワンのこの写真の表情は痛みを我慢してるのではないかなあ。
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なんだか痛々しくて、こんな事をするのは趣味ではないが。
筋肉痛ぐらいならいいのだが、腰椎にきてると不味いかもしれない。


テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

プロフィール

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Author:kifuru
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元のHPは"kifuruの長文系ページ"、http://kiyo-furu.com (政治詩文関係)と ”kifuruの写真音楽系ページ http://www.kiyo-furu.sakura.ne.jp/(写真音楽関係)に移転しています。

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