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拉致被害者奪還、池袋集会、8月30日

ちょっと遅れたが、このての集会は初めて。
救う会による拉致被害者奪還のための集会。
署名した人は400を超えたらしい。献金も26万円とか。例になく多かったらしい。
都内各地の市議会議員の人たちもあつまって居た。

篠原常一郎さん、我那覇真子さん、それに、タジユキヒロさんだとか。
ネットなどで知ってる人を見てきたというミーハー的参加であった。

篠原常一郎さん、
ike-DSC06455.jpg

我那覇真子さん。かなり小柄な人だった。
ike-DSC06456.jpg

タジユキヒロさん、”必ずあなたを助けにいくから”、拉致被害者、田口八重子さんについて歌ったもの。


歌も声も凄くいい。ちょっときになっtのは、音程が安定しなかったってことかな。声はいいんだけどねえ。
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テーマ : 北朝鮮拉致問題
ジャンル : 政治・経済

今度はモンゴル語圧迫、モンゴル語消滅jを狙う、中国政府

今度はこれかい、どこまでやる気だ



習って頭おかしいのかね

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

安倍首相は辞任したが、しかし、あとは・・・

日本の首相の進退が、これほど諸外国のニュースになったことはないのではないかと思うのだが。
安倍さんが非常によく働いてきた証拠であるだろう。問題はなかったと思うのだが、国内人気はそれほどでもないようだ。
これについては、次のyoutubeがかなり正しい指摘をしている。



まあ、たしかに慰安婦問題など腐っているのがあるのは事実。完全なぬれぎぬである。何もない所に火を起こした。
東京新聞なんかは、足を踏んだ人は、踏まれた人の痛みがわからないなんてことを書いてる。おいおい、踏まれてるのは日本だぞ(笑)。ようは国内マスコミ、そして国内野党がおかしい。GHQ史観にどっぷり浸かっている。

1.日本は間違っていた。非難の対象である。だから我々は批判し続ける。
2.西洋の立場からの非難は絶対に正しい。批判が問題になることはない。

この2点は動かないのだ。常にこれを保持しないといけない。90年前後に東側が崩壊に間際にたつと、かれらの中に、このままではいかん、なんて思いが起きた。そこで、慰安婦、環境問題なんてもので、日本への非難を続けようとした。で、東南アジアなどに使いを送って、慰安婦の捜索を開始した(笑)。当初は手を挙げる者がいたが、いまでは朝鮮だけ。理由は、朝鮮戦争の慰安婦がいたから。金が取れそうなのは日本だけだったから手を上げた。また10年ほど年齢が低くなるので、それなりの人間がいた。

いまでは、日本を戦争に関して非難するのは、韓国と北朝鮮だけ。そしてプラス国内左翼メディア。この両者はしっかり結びついている。このシステムは今後もある程度は続くだろう。野党は野党らしいことはせず、あら捜しだけ。こんなのは世界でも珍しいだろう。半島は永遠に日本に集る。野党がそのままの主張を載せてくれる。半島と国内メディア、双方にとって、お互いなくてはならない存在だ。国内が晴れることは暫くはない。


☆ あとの外交関係とかは

これが困ると思うんだがねえ。彼ほど、ちゃんと欧米に対応できた人はいない。
他の議員でこれだけやれる人がいるのかね。いそうにないんだけど。せいぜい麻生さんかなあ。しかし、平気で口を滑らせるからなあ(笑)。他の自民議員を批判したり。まあ、いいんだけど(笑)。しかし、安定はしないだろうなあ。

菅さんはいいとは思うが、外交できるのかなあ。あちこち抑えるのも心配だ。

続く

テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

大村知事リコール運動開始、高須院長、河村名古屋市長

NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200825/k10012583601000.html

>美容整形外科「高須クリニック」の高須克弥院長らは、去年の「あいちトリエンナーレ」で「表現の不自由」をテーマに、慰安婦問題を象徴する少女像や昭和天皇をコラージュした映像作品などを展示するコーナーが設けられたことの責任を問いたいなどとして、大村知事のリコール・解職請求のための準備を進めてきました。

>高須院長らは、25日、愛知県選挙管理委員会を訪れ、リコールに向けた署名活動を行うための書類を受け取りました。そして、午後6時>すぎから名古屋市内で署名活動を始めました。


毎日新聞
www3.nhk.or.jp/news/html/20200825/k10012583601000.html

>25日の県庁前での街頭活動には、リコールを応援する名古屋市の河村たかし市長も参加。報道陣に「権力の暴走を止めようとしているのはこちら。名古屋市民の名誉を守らなければならない」と強調した。



限度を外れてるからね、大村。

テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

池袋拉致被害者の歌、我那覇さんの講演

北朝鮮に拉致された田口八重子さんに捧げた歌。
「必ずあなたを助けにゆくから」タジユキヒロ 作詞・作曲

声が強いのがいいね。
共産党とはこんなもの。一人の人間などなんとも思っていない。イデオロギーに頭を持っていかれた奴らはこんなものだ。


我那覇真子さんの8/15終戦記念日での講演、2017

国民を守るのか、憲法を守るのか。
破憲改憲、そのとおり。今の憲法は、国民全員で踏んづけて打ち捨てればよい。

2年後の演説

うむー。微妙ではあるなあ。
安倍政権は今は、それを選ぶしかないのだ。ほかに何もないし。
アイヌが先住民族ではないってのはそのとおり。彼らが、日本人の前に居たなんてありえない。
まあ、どこの国も変容していく。
しかし、こういう考えがあるってのは、まあ、いいとは思う。

テーマ : このままで、いいのか日本
ジャンル : 政治・経済

スイスで国民投票・・・中国幹部が1200兆円の資産

とんでもない話だなあ。史上最悪の盗賊集団。
共産党なんて、みんなこんなもの。ところがメディアを支配して、それが「進んだ」、「善なる」ものであるかのように装ってる。20世紀はまさにその時代であった。ちなみに、現中国の悪行は、現在の中国人の無責任さのせい。日本は、しっかり「治安維持法」を制定して防いだのだ。これは、史上まれに見る、良い法律であった。


 

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

中共トップ、スイス銀行に100兆円以上の資産、

一人一兆円を超すとか、江沢民だったか。で、それに対する資産凍結の可能性が出てきてるとか。

呆れたもんだなあ。「共産主義」って何だったんだ?
もはや人類に対する犯罪だろう。ナチの方がまだはるかにマシ。

ところで、この解説の途中に出てきた、「死に金」という言葉にあることを思い出したので、一言。

江戸時代、ある大商人がいた。
その商人が道を歩いていた時、道路脇のドブに十文銭を落としてしまった。
それで、商人は、人夫をやとって、ドブをさらわせ、十文を回収した。
で、街の人は、たったの十文のために、人夫を雇い何両もつかって攫わせるとかとバカにした。
すると、商人は、「探さなければ、その十文は死に金となる。
しかし、攫わせたら、それは生きた金となり、人夫も嫁や子供を食わせられる金が手に入る。」と言ったという。

中国は歴史は長いのに、こんな話はないのかね。一人1兆だとか、ただの死に金だろう。

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

ソウル市長「自殺」の謎

色々と謎なあの事件。
全体像が見えない。さっぱり分からん。まあ、どうでもいいっちゃどうでもいいんだが(笑)

可能性としては以下の3つかなあ
※1 このセクハラ事件だけが理由
※2 これにグリーンベルト事件が関連した
※3 北関連、慰安婦などで、何かあった

まず時系列。


8日、午後4:時半・・・・被害者が警察にセクハラ被害を訴え、そのまま事情聴取。
              市長は、この時、パーティなどで、何も特に変わったところはなし。
              ~9日、午前2時半、約10時間の事情聴取終わる。

9日、公邸から出勤せず、ハイキングに行くと連絡。
   、10:44、 公邸を出る
    13:38市の幹部との最後通話
    15:48 最後の携帯信号
    17:17娘さん、警察に通報
10日、0時過ぎ、遺体発見

9日の未明になにかあったらしい。少なくとも、本人は訴えられtことを知った。警察か、大統領府から。

sichou.jpg
私がおかしいなとおもったのはこちらの動画(動画がみあたらないで、画像)
これから自殺しようって人が、すたすたと何の問題もなくあるいてる。
偉い早足で。ここでなにか妙なものを感じる。
(こちらに動画。思い悩んでる風でもない)

これが自殺する人の画像かねえ。

実はもう一つ事件が起きてる。
ソウル市のグリーンベルト問題というもので、市街化調整区域のことで、韓国政府と衝突していたらいし。

グリーンベルト問題
7日、政府は開発宣言解除を検討
9日、市長は拒否


この関係



北関連


※ 実態はどうなのか

もちろん、実際はわからない。あくまでの推測。
この事件で私にとって一番重要なのは、上記画像にあるように、市長がスタスタとy早足で歩いて行くシーンだった。
私は勿論、自殺しようとした事はないし、見たこともない。しかし、あれjはおかしいと思う。ほんとに死ぬ気だったのか。

1.なぜ歩いていったのか・・人目に付かないようにするため。車だと、ドライバーやひと目の面で必ず目につく。
                 これだと一般人と区別が付かないし、専属ドライバーにもも見られない。
2.なぜ隠れて行ったのか・・・会うことが知られるとまずい相手に会うため。
3.なんの為に行ったのか・・・状況からの脱出のための相談
4.なぜ殺されたのか・・・要らなくなったから?

他にも謎が多い。9日は木曜日。その午前に山にいくのか? 
聞いただけで、死ぬしかないと思った?
化学消防車が手配されてるんだが、そんなものを呼んだのはだれで、何の為か。
死因などが全く報道されていないらしい。
奇妙すぎる事件。
なにか一つでも状況を狭めてくれるものがあるといいのだが.

(追記29日)
秘書室長ってのが怪しいらしい。
最後の会話者であり、連絡が付かなくなる数時間前に、SNS関連を全部消したとか。
逮捕状請求を大法院は拒否したとか。メンバーはムンの任命。
どうなんのかね。


ちょっと面白い動画。私もほぼ同感。画像はちょいキモだが(笑)





テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

”Fukushima 50”とバ菅直人 

久しぶりの映画館。福島の津波の最初の4日間ほどを描いたもの。
私もこれについては、このサイトでも書き(→ページ)、もっと詳しいものをHPでも書いた→ページ

これらは、外面から分かることから推測したものだったが、ほぼはずれてなかったのがうれしかった。多少違ってたものとしては、周辺住民の避難の状況がある。私が調べた範囲では、周辺3キロの住民の避難は、前夜(津波当日)の夜11時には終わっていた。だから夜中の時点ではベントは可能だった。しかし、映画では、明け方までできなかったとなっていた。理由としては周辺10キロの避難が終わっていなかったから。本来の形は3キロ以内は避難、3キロから10キロは屋内退避だった。

そもそも、10キロにまで広げたのは、官邸側の時間稼ぎだった可能性が高い。何の時間稼ぎだったかというと、バ菅のヘリを早朝現地に下ろすための時間稼ぎ。そこでさっそうとマッカーサーよろしく救国の英雄が降り立つのだ。周辺自治体は時間通りやることはやっていたのだが。

ところで、この部分には動画がふたつある。

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右と左からとったもの。これは当時は流れなかったが、ふたつあった。
これは違うものではないのかな、という疑問が。
これは、同時にとったのか、二回別にとったのか(笑)。どっちなのか、誰か判断できないかな。l

ま、こいつの動きで大幅に遅れたのがはっきりと描かれていた。








続く

テーマ : ドキュメンタリー映画
ジャンル : 映画

反日はなぜ存在するのか

都知事選関連の動画を探してたら桜井の少し古いのがでて来た。。
例の望月イソコにちなんで、東京新聞社前でやったものらしい。



”朝日新聞、毎日新聞、東京新聞、最も恥ずべき売国三羽烏”
”70年前に一度戦争に負けただだけで、日本を守ろうとするものはいなくなった”
”日本を激しく罵り、言うことは韓国韓国”

なんて事を言っていて、ま間違ってはいない(笑)

問題はなぜここまでの売国が国内に蔓延ったのかということ。ここまで来てるのは他国にはないだろう。
自分で思ったことを箇条文で書いてくと、

1.ソ連の収容所で、ソ連側についたいわゆるアクティブが、日本側を批判し、自らは批判される事はなく、好待遇を受けた。
2.その後の数年、日本ではこの態度が左翼の基本パターンとなった。またそれが進んだものだというのが当たり前のものと考えられた。日本側は悪に決まっているから。
3.その後朝鮮戦争の勃発でアメリカを始めとする連合国側の態度は変わるのだが、ソ連中国との関係が深い左翼、左翼系メディアは変わることはなかった。
4.80年代以降、ソ連の崩壊、北による拉致発覚などがおきるが、逆に新たな希望、”韓国”が現れた(笑)。80年代前半までは、北が天国なら、南の韓国は地獄のように描かれていたのだが。
5.同時に80年代以降、奇妙な論旨のものが見られるようになった。日露戦争は日本の侵略戦争、といった類のものである。同時に”戦後補償”なんて言葉が作られた。これらは、ある意味、西側の経済的勝利を認めた上でのものであっただろう。
6.2000年以降になると、戦争直後のように日本を批判してくれるのは、もはや韓国(と北朝鮮)ぐらいになった。中国もあまり期待はできない。身に錆がつきすぎてるし。

まあ、ざっとこんな感じかなあ。

細かく言うと、
1.については、やったことは同じである。しかし、相手国側によることによって、自分は追及されず、むしろ追及する側になり、さらに待遇が良くなった。もう、一石二鳥三鳥である。しかも、彼らは一切の謝罪はしない。連中がほっとくわけがない。

2.については、日本の一種の弱味であって、外国が先に行ってて、それを追うのが日本。これは、多くの日本人は当然のように感じることだろう。

3.”逆コース”、”いつか来た道”などと言われて左翼らの攻撃の対象となったが、しかし、論壇、教育界は変わることはなかった。これは80年代まで続く。当時、改憲という言葉はタブーであった。

4.まあ、これが驚きではあった。ほんの数年で、天地が逆転した(笑)。これには、背景には軍事体制の終わりということがあったが、一方に慰安婦問題があったようだ。95年に江藤総務長官が、”日本は朝鮮にいいこともした”とかいっただけで、大騒ぎになって、大臣を辞めた。まあ、正確には”良い事しかしなかった”というのが正しい(笑)。

5.これがわけわからん話しではあったなあ。日本の侵略は日清日露から始まっていたらしい。なにか歴史感覚がおかしいだろう。

6.これも。左翼の大変針だった。いまじゃ、宇都宮けんじからして韓国詣でだし。韓国だけが左翼の味方(笑)。

続く

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ジャンル : 政治・経済

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