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当サイトについて

☆ サイトの宣伝など(笑)

ページも多くなったので、一応宣伝をしてみる。

新規ページについて
安倍首相は辞任したが、しかし、あとは・・・

大村知事リコール運動開始、高須院長、河村名古屋市長

池袋拉致被害者の歌、我那覇さんの講演

ストロベリーパフェ・・・リードギターは、ちっち

スイスで国民投票・・・中国幹部が1200兆円の資産

マーティ・フリードマンと「リンゴ追分」

ヘイト攻撃は正しいのか

中共トップ、スイス銀行に100兆円以上の資産

Brothers Four が好きだった

”朝日の当たる家”の歴史

リアクション動画なんて滅多に見ないんだが、

ソウル市長「自殺」の謎・・・追記

反日はなぜ存在するのか・・・追記


追記のページ

基本的には、書換はしないようにはしているが、追記はかなりある。一応、書いておく。

No 524 日本の戦争責任問題は、全て国内サヨクのでっちあげ・・・ちょっとタイトルがなんだが、要するに、戦後賠償問題というのは、サヨ連中のカネ目当てのものなのではないか、ということ。彼らは、心からの謝罪が必要だとか、なんだか良心的な言い方をしていて、それに騙されてる面があるのではないか。そんなことではなく単に賠償金の上澄みを狙ってるのでは、という事。これは実際に、中東での人質問題でそれをやってるようだ。それと同じ狙いでは。

No 271 パレスチナがイギリスに謝罪を要求・・・アラブは一方的な被害者なのか・・・昔からおかしいなと思っていたのが、中東諸国の扱い。まるで英仏に一方的に収奪された可哀想な民族という扱いだった。しかし、英仏はちゃんと約束通り独立させている。もうそれだけで、十分であって、それ以上の事をやる必要はない。イスラエルの独立は戦後の国連による。こんなことがいつまでも糾弾されるのはおかしい。戦後サヨクの意図による攻撃である。フィリピンなどと比べてはるかによいのだが。

No 291 樋口中将のユダヤ人救出、肥沼医師のドイツでの治療活動、工藤艦長・・・戦争中の日本人の心こもる活動


それ以外のおすすめページ

No 226 Su-metalの音声周波数分析ー真似事としてやってみました・・・Su-metalの特殊な音声の性質を探ったページ。赤ちゃんの声に似ていた。

No 414 「御成敗式目」ってなかなか面白い・・・これは、日本人の骨格を作ったのか、と思える法律。「裁判中に相手の悪口をいったら負け」という世界で日本にしかないのではないか、という規定。北条氏はなんとなく批判されがちな傾向があると思うが、かなりいい治世だったのでは。

No 33 フルトヴェングラー・バイロイトの第9 バイエルン放送録音・・・世評の高いバイロイト録音。しかし、私は全く何も感じないってことと、新しい(と言っても10年くらい前だが)バイロイト録音について。

No 384 アメリカのポリコレ狂いはどこまでいくのか・・・世界に吹き荒れるポリコレ。要するに人に自分の信条を押し付けようという性質の強い人達。こちらの方が問題ではないのかね。


HPでのページについて


映画「レマゲン鉄橋」と実際の戦い・・・映画と実史を比較したもの。

「多文化共生」というまやかし・・・多文化共生などというまやかしについて。ただ、一番の謎、誰がそれを推奨してるのか、というのが分からんのだが。どこが言い始めたのか。ま、EU方面だとは思うが。

なぜ、慰安婦の強制連行という捏造が行われたのか?・・・この腐れ切った問題。もはや議論するまでもないが、一応根拠を示す。いい加減朝日をなんとかしないと。

聖書「天地創造」神話の驚くべき解釈 by 中小路駿逸氏 ・・・聖書の有名な天地創造についての、驚くべき解釈。あれは世界の創造ではなくて、大洪水にあった子どもの経験だという解釈。ほぼ問題なしかな。

歌集「瀬音」より・・・歌会始めのお題に関連して。


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babymetal BMTHとのコラボ、kingslayerを聞く

Bring me the horizon の新譜に入ってる曲。まだ正式には発表されていない。
とりあえず、某所で聞いた。

まあ、もともとメタルとか好きではないし、確かBMTHも直接聞いたことあったと思ったが(ベビメタの公演で →ページ)、全く好きになれなかった。気に入ったのは、Sabaton のみ。これはいいなあ。ファンになった(笑い)。→ページページ

歴史的にはっきりしてるもの、それも戦いを、選り好みなく歌にしてる。これはよかった。曲としてもいいしねえ。まじで歴史の勉強になった。Oh Majinai の背景ビデオのモデルにもなってるし。ただ、最近、事故があったらしいが。状況は不明だけど。

で、この曲だけど、ベビメタの曲としては、若干つまらない。まあこれはしょうがないな。詰めはやってないだろうし。メロディー的にも単純。ただ、BMTHの曲としてはどうなのか。曲の後半部分、主に高域を滑るように歌う、。狙いがなんだか知らないが、当たっているのかもしれない。

スーの最後のあたりは、C#,H,C#,H,C#,H,C#,H,C#,D#,D#,D#,E-,D#,H,みたいな感じ。(HというのはBの事)
このあたりは、澄んだ感じの声を出してて、なかなか気持ちがよい。

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バイデンの売国は果てしない

ちょっと本当かねえ、という事態が延々と突く。しかし、バイデンよりは、ジュリアーニ市長のほうが信用できる、

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3台目のパソコンとか、、、バイデンの闇は無限に続く

まあ、日本は関係ないというか、いや、重大問題とか、もう世界がこの支配下に、、



なあんも否定してないからね、この親子

テーマ : アメリカ大統領選
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中国との関わり合い、アメリカのCIA諜報員30人処刑?

またまたとんでもない話が。
ハンターバイデンの漏らした情報で、CIAの諜報員が30名死亡した???

うおいうおいうおい、これはまたとんでもない話だなあ。
しかも出所は別だし。
しかしマジなのかね。
話の割に監督が甘すぎる。

またこんなj話しも。

これっも別筋だしねえ。


さらに、最初のPCにあった、特殊な写真のこととか。実兄の未亡人を愛人に」したりとか。


しか、こんなことが出てくると、世界は小児性愛の集団に操られてるという都市伝説を信じたくなるわ。まアンドリュー王子のエプスタイン管理の島への件でたしかにある程度はあったらしいが。

テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

中国の内部紛争が、アメリカ大統領選を直撃?

ほんとかねえ。とんでもないニュースなんだが。
世界はここまで狭くなったのかね。




ジョー・バイデンの息子のパソコンが、トランプ側の手に入ったとかってニュースも。いくらなんでもなあ。話が出来すぎ。
まあ。こういう事もあるが。



本当かも

テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

アイヌへ取り付く人たち

今までもアイヌの事は何度,書いてきたが、 ( → 不都合、不可解な真実、アイヌ問題)他。またまた見つけた。的場光昭さん、篠原常一郎さんによるもの→youtubeサイト
あまりにも気分が悪くて引用するのも不快。とにかく、左巻き、朝鮮系の日本に対する食い込みには呆れるばかりだ。しかも、沖縄にも入り込んでるらしい。日本の南北両辺でやってるからねえ。日本には、関わらずに自分の国でやってろよ。

的場光昭、篠原丈一郎両氏。なんと、辛淑玉とか、香山リカ、しばき隊、ANTIFA、朝鮮系が入り込んでる。金が出るのをわかってやってる。。


ムカつくんで、上のも出しとく。


ウポポイについて

小野寺さん、道議選おちてたのか。頼むよ、北海道の人。


イザベラ・バードが書いたアイヌの生活!

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筒美京平さん、死去。今年はいろんな人が死んでくなあ

いやあ、まいったなあ。


なにか一つと言われたらこれかな、。しかし、カラオケでは歌いにくい。雰囲気が変になる(笑)。


まあ、これが最初の曲だな私にとって。ただ、このコンサートちょっと弱いかな。声が出ていない。体調悪かったかな。


なかなかいい曲だなあ。オーヘンリーの小説。






これカラオケで歌うと大変。間奏の部分が小節数が違うんだよね。これにはまいったなあ。




今から聞くと、ちょっとイマイチ。音程が不安定。

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駆逐艦「雷」の英兵救出が知られたのはいつなのか

今は有名になった駆逐艦「雷」の英兵救助の物語だが、ちょっとばかり疑問がある。それは、90年代になってj初めて日本人が知ったと、大概の記録でなってるのだが、私は以前から知っていた、と思う(笑)。

ちょっとはっきりとは覚えてないのだが、70年代じゃなかったのかなあ。当時戦記物の月刊雑誌だった「丸」でよんだ。特に感動物として読んだのではなく、たんなる1ストーリーとして読んだ。私は読みながら、こんな話は普通にあったのかなあと思っていた。おそらく、こういう「普通にあったのかなあ」という感想が根拠になるのではないのか。もし、サムエルフォール氏の本から来たものだだったなら、そんな風に思うはずはないから。それなりにありえないことが起きたと受け取ったはず。

実は以前「映画「永遠の0」で描かれた特攻」という文を書いたときもこのエピソードを書いていた。その時点では、サムエルフォール卿の事は知らなかった。ごく普通の認識として書いた。他の、ハワイ攻撃で被弾して基地に突っ込んだ航空機、あるいは、珊瑚海海戦で、燃料切れで帰れなくなるのを知ってて味方機を敵空母まで誘導した偵察機と同様に、一つのこの大戦における常識として。そしてその時点では、どちらかというと、否定的であった。危険すぎるから。自分がその立場なら、多分その手はとらない。帰り道を見失った味方機でも放置して帰るのがこの時期の作法だったのだ。

もちろん、外れてる可能性はある。そこから来たj話を取り違えてる可能性。しかし、60年代70年代というのは、実は戦中の人はかなりいたのだ。だからどこかに知ってた人はいたのかも。まあ、「雷」は工藤中佐が交代したあと。撃沈され全員なくなったらしいが。

、以前のページ → ページ







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反日はなぜ存在するのか(2)

以前の”反日はなぜ存在するのか”(→ページ)で書いたことだが、反日という特殊な存在の成立過程を以下のようにまっとめた。

1.ソ連の収容所で、ソ連側についたいわゆるアクティブが、日本側を批判し、自らは批判される事はなく、好待遇を受けた。
2.その後の数年、日本ではこの態度が左翼の基本パターンとなった。またそれが進んだものだというのが当たり前のものと考えられた。日本側は悪に決まっているから。
3.その後朝鮮戦争の勃発でアメリカを始めとする連合国側の態度は変わるのだが、ソ連中国との関係が深い左翼、左翼系メディアは変わることはなかった。
4.80年代以降、ソ連の崩壊、北による拉致発覚などがおきるが、逆に新たな希望、”韓国”が現れた(笑)。80年代前半までは、北が天国なら、南の韓国は地獄のように描かれていたのだが。
5.同時に80年代以降、奇妙な論旨のものが見られるようになった。日露戦争は日本の侵略戦争、といった類のものである。同時に”戦後補償”なんて言葉が作られた。これらは、ある意味、西側の経済的勝利を認めた上でのものであっただろう。
6.2000年以降になると、戦争直後のように日本を批判してくれるのは、もはや韓国(と北朝鮮)ぐらいになった。中国もあまり期待はできない。身に錆がつきすぎてるし。

まあ、1についてはこれだけではないだろうけど。ほかにも原点があるのだろう。しかし基本的なパターンはこうだろう。2については、当然GHQの影響もある。6については、日本の左翼と韓国はがっちり結びついている。日本の政治家が韓国の反日デモに参加したり、もと日本の弁護士会会長が韓国で反日的な声明をだすとか。お互いにとって無くてはならない存在だ。理由は、そんな事をやるのは他にいないから。

しかし、奇妙な存在である。アメリカにいて反アメリカ、イギリスで反イギリス、しかもそれだけをやっている。徹底的にそれだけだ。こんな集団が他にいるのだろうか。自分たちの存在のあり方を振り返ることはないのだろうか。

1と2については、もう少し説明が必要だろうと思う。


続く

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