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babymetal、新曲4曲他、いろいろ

新曲まとめ
arcadia


shanti

SUーはなかなか機嫌がいいなあ。

pa pa ya!

”祭りだ、祭りだ”の所の振り付けは、盆踊りか(笑)

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笑ってるのがおかしい(笑)

shining、あるいは、shining star




古い演奏なんだが、初めて聞いた、”悪夢の輪舞曲”の名演、2015年。やはり小神は良かったなあ。


Akatsukiのクラシック風アレンジ。


glastonbury ライブ
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テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

babymetal名古屋公演、7/7LV参加

今は何だか呆然自失というのか、ちょっと放心状態。
今回の公演は素晴らしかった。とりわけ最後にやった新曲が。まあ、全てだが。
ま、私のお腹の調子が悪くて、さっきやっと治ったってのもあるが(笑)。今酒を飲んでる。

頭から抜けない。これは、前日の6日のものだが。

声の状態は、今日の方が良かったかも。
まだ24時間経ってないのに、55000行ってるな。これは外人受けするかも。日本語だし(笑)。とにかく英語は辞めてほしい。
3:00以降いいなあ。3:00から3:30をなにか機材をつかって、百万回ぐらい頭の中に叩き込みたい。まだ数十回しか聞いていない。

また消しやがったな、アミューズ、一つぐらい残しとけ(怒)。宣伝も必要だろが!
ま、他の人がアップしたのだが。
これも消されたんでしょうがないんで、ニコビデオから


もう一つ


youtubeのロッキって人によると、歌詞は次のようになるらしい。

ロッキ

One night
昨日今日をまっすぐ続く道
まだ終わりなき旅の途中でも
巡り会えた 奇跡信じて
僕らは行く 君のもとへ

Shining light さあ行こう
Shining light どこまでも
時を越えて 永遠の先へ
時を越えて 永遠へ

光の彼方まで
光の彼方まで
光の彼方まで

果てしなく続く 闇の中さまよっても
僅かな光を 手繰り寄せて
心が叫んだ かなわないと嘆いても
眩い光が 僕らを照らすから

Shining sky 飛び立とう
Shining light どこまでも
遥か遠く 空の先へ
遥か遠く 空へ

Shining light さあ行こう
Shining light どこまでも
時を越えて 永遠の先へ
時を越えて 届け

Shining in my heart
Shining in your heart
Shining forever



あとはモアバンギャーはあったし、モアのギタープレイもあった。意外にいい声をしていた。2014年からは大変な進歩。

ただ、一つだけ心配なのは、すべてをSUに負わせてるということ。BBMも、ギターソロもなくした。あれはあれで面白かったんだけどなあ、ギター・ソロ。小神がいなくなったってのが大きいな。


0:48辺りでスーとモアが交代するのだが、その後のスーのダンスが結構好き。とにかくフリが大きくて見応えがある。東大寺の両側にいる金剛力士像が動くみたいでなかなかいい。このときはマイクを握ってないから自由に踊っっている。

3人目に関しては、やはりいないよりはいる方がいい。
鞘師里保と藤平華乃が出てきたのだが、もうひとりいるらしい。誰だか知らないが。
この二人でいうと、藤平華乃の方がいいとは思うが。さすがに、MIKIKOさんの指導を受けてるだけあって、きっちりあってる。むしろ、モアよりもあってるかも。モアは愛嬌振りまき係だから、どことなく甘い面がある。藤平華乃は、YUIタイプできっちりしている。まだ中3らしいが、二人がソニスに出たのは中2だったかな。
’ヤヴァ’で、ストップモーションにするところで、モアが必死で表情を抑えてるのがわかった(笑)。大阪城公演のときは、ちょうどそのとき、目をパチクリやってでかいスクリーンに映されていた^^;

'
(7/11追記)
いろいろ間違い訂正。
最後にやった新曲 → 最後のは、arcadia だったな。最後の一曲前。
あとロッキさんの歌詞
Shining light なんて書いてるのは、Shining star に聞こえる、
”果てしなく続く 闇の中さまよっても" は、"さびしく泣きながらさまよっても”のように聞こえる。自信はないが。

しかし、2度めの映像も消したのか、アミューズ。残しとけよ、いまのファンはかなりの多くがyoutubeで見てファンになったはず。他に知り用はないし。なんでそこまで締めるんだ?
意味不明

続く

テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

babymetal cover、変わった姉妹と、中国の正統派歌姫

変わった姉妹が。日本語が喋れるらしい。




しかし、妹もベースが弾ける。

この姉妹プロになるのではないかなあ。



中国のカバー




音程が若干不安定なのと、声量が小さめ。


テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

babymetal ツアースタート、新メンバー?も入れて

横浜で2回、その後イギリスでフェスとコンサート、更に日本で名古屋で2回だとか。

2019/06/28(金) 神奈川・横浜アリーナ 17:30/19:00
2019/06/29(土) 神奈川・横浜アリーナ 15:00/16:30

2019/06/30 (日) Glastonbury

2019/07/02(火) O2 Brixton Academy, London, UK

2019/07/06(土) 愛知・ポートメッセなごや 17:30/19:00
2019/07/07(日) 愛知・ポートメッセなごや 16:00/17:30

で横浜が終わったわけだが、3人目は、一日目が、鞘師里保(元モーニング娘。)、二日目は藤平華乃(さくら学院)だとか。

セトリは以下らしい。

1..新曲
2. メギツネ
3. エレガ
4. ディストーション
5. 新曲
6. スターライト
7. シンコペーション
8. ヤヴァ
9. パパヤ!(新曲)
10. ギミチョコ
11. カラテ
12. ザ・ワン
13. RoR

日本でやって困るのは、いい映像が出ないこと(笑)。出ても消されるし。
3人めのダンスの具合とかさっぱりわからん。
ここはイギリスに期待。

新曲をちょっと聞いて感じたのは、あまり高音を使ってないこと。やや低めが多い。
声がでないとかではなくて、体力を考慮したかな。ツアーが相当詰まってるし。
去年でた歌は、D#を入れてたのだが、今年のはせいぜいDフラットあたり、1曲Dがあったかも。
あと、ザ・ワンとか、TOTDのような気取った歌はないようだ。まこれはいい事だが。

しかし、高音使わないとなると、FDTDとか聞けないのかな。一度は聞きたかったなあ。


☆ brixton とグランストンベリーのライブ


鞘師は、ちょっとタイミング遅れるかな。
以前は、YUIと比べて、モアがちょっと変かなあという気がしてたが、モアは進歩したなあ。


ま、すぐに消されるな。


いいなあ。まったく新しい世界なんだが、スーはすばらしい。右手が別の生命のよう(笑)。二人もだが。これがD音がでる奴。

グラストンベリーから




グラストンベリーのshanti


BRIXTON

shantiの動きがよく見える。MIKIKOさんの傑作だな。

同じく観客

通る声やねえ






テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

「ポツンと一軒家」視聴

私の場合は、2,3ヶ月前から見始めてて、毎週楽しみにしている。視聴率も20%を超えたらしい。たまにないときがあると、こたえる。また、アマゾンのビデオ視聴で扱ってて前のも見ている。アマゾンのって、前からいろいろビデオ見れるよ、って宣伝が来てるけど、初めてだなみたのは。とてもおもしろい。

何が面白いのか。これが良くはわからない。山中に住む、夫婦、家族の生活の歴史である。しかし、まあ、そんな事なら、都会にだって地方にだって住んでる人はみんな歴史や記録はあるのだ。一体なんなのだ、これは。うーん。

羽越豪雨だとか、東北大震災だとかにあった人の具体的な記録がある。かつての侍や神官の子孫が出てくる。日本人の歴史の一コマが出てくる。それを大事にして生きている人たちの歴史なのだろうか。普通の人が捨てた歴史。その記録なのかな。

うーん、よくわからん。しかし、この番組は大変な発見をしたのかもしれない。


続く。よくわからんし。

テーマ : ドキュメンタリー
ジャンル : テレビ・ラジオ

六義園のつつじ

もう二ヶ月近く前の話(笑)。とは言え、2年前のがそのままってのもあるしなあ。


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テーマ : 花・植物
ジャンル : 写真

木曽路、3日ほどの(4)

4 馬籠宿

続いて、妻籠宿からバスで馬籠宿へ。この間は割と短いので歩く人も多いらしい。バスから見てると、特に外人が多かったかな。日本人(風)なのと1:1以上はあったかも

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馬籠宿の特徴の坂道にそった家並み。
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藤村の記念館。ここの本陣の家柄。
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翌日はいい天気。もう時間は無かったんだが。まあ、しょうがないなあ。この左の部分はいわゆる”枡形”かな。防備の形。
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展望台
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馬籠宿は端まで行くと、こういうふうに開けている。これがなかなかいい。
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あまり関係ないが、ここで食ったお菓子の話。”やま柿”という名。
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食事の際に出てきたのだが、これがいたく美味かった。干し柿を長方形に切って整えたものらしいのだが、いたく美味くて感激。いやこれはよかったなあ。










テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

木曽路、3日ほどの(3)

3.妻籠宿

翌日、南木曽(なぎそ)駅からバスで妻籠(つまご)宿へ。ここはそんなに規模は大きくないが、なかなかまとまってた。
まあ、一番思い出深いのは、蕎麦が美味かったこと(笑)。まじで美味かった。人が並んでる店があったので私も何気なく並んだのだが、美味かったなあ。蕎麦の香りをあれほどかいだことはなかったかな。私は旅行に行くと、蕎麦が食いたく成る。理由はわからない。うどんは嫌いではないのだが、旅先では食いたくない。なんでかなあなんて思ってたら、某TV番組である言葉を聞いた。

”うどんは空腹を満たすもの、蕎麦は心を満たすもの”。うーん(笑)。出来過ぎ(笑)。

しかし確かにこれに近い感覚はあるのだ。そばを食うまでにはかなりの人手をかけたはず。まあ、うどんもそうだろうけど、なんだか掛け方が違う気が。人手が恋しくなるのかしらん。旅先で蕎麦が食いたくなる、この理由はなんなんだろう。まあ、とにかくここに限らず蕎麦は良かった。

妻籠宿、本陣。最近になって復元されたもの。島崎藤村の実家だったとか(間違い、藤村の母の生家。藤村は隣の馬籠宿生まれ)。
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脇本陣。いろんな資料があった。
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その内部
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併設された資料館にあった、林ゆふ、の絵。藤村の初恋の人。
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まだあげ初めし前髪の
林檎のもとに見えしとき
前にさしたる花櫛の
花ある君と思ひけり

やさしく白き手をのべて
林檎をわれにあたへしは
薄紅の秋の実に
人こひ初めしはじめなり

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テーマ : 旅の写真
ジャンル : 写真

トランプ大統領、大相撲観戦

なkなかの見ものであった。

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも
ジャンル : 政治・経済

木曽路、3日ほどの(2)

2.寝覚の床

これが謎の場所。私は、正直言って全然知らなかった。場所自体はもとより、そこが浦島太郎と関係あるとか言う話。そんなアホなとしか思えないのだが^^;。
中央線、上松駅から歩いて30分ぐらいかな、寝覚山、臨川寺という所にある。

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ま、お寺は割とちゃんとしている。芭蕉や正岡子規の碑もあるし、戦時中になくなった中国人労働者の碑も。
しかし、そこから川底に降りるのが大変。標高差100mぐらいあるんではないかなあ。
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降りるだけで大変。ここで恥をさらすのだが、そこで動けなくなってしまった^^;。もう足はガクガクだし、いつ倒れるのかわからない。昔ならこんな石の道なんて大喜びであるいたと思うが。実際、子供や女性の人たちは、何の気もなく歩いて渡っていた。私はかなり考えて、結局諦めた。うっかり滑って頭打ったら大変だし。最近は、バランス崩すことが多いしね。苦渋の決断ではあった^^;。ま、このあと、引き返そうとした途端に転んだし^^;。まあ、無理だなあ。

ここを渡らないと、浦島太郎が住んでたという浦島堂には行けないのだが。

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まあ、ちょっと残念ではあった。
しかし、こんなところと浦島を結びつけるって、どういう事なんだろう。

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元のHPは"kifuruの長文系ページ"、http://kiyo-furu.com (政治詩文関係)と ”kifuruの写真音楽系ページ http://www.kiyo-furu.sakura.ne.jp/(写真音楽関係)に移転しています。

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