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安房の国、ミニミニトリップ

最近、私の中で若干マイブーム(古語)になっている安房の国に言ってきた。安房の国というのは、房総半島の先っぽのヒダのような所にある国、失礼な表現かもしれないが。なぜあんな小さな区分なんだろうと不思議だっだのが、それについては、一応解決した。あの部分とその北にある下総の国の間には、ちょとしたガケ、というのか、山脈のようなものがあったのだ。前のページでもだしたが。→ ページ

かなり急峻なガケではあるが、大した高さはない。せいぜい400m。しかし、これが千葉では最高峰なのだった(笑)。とにかく高い山の殆どはここにあるというぐらいに、千葉ってのは高度が低い。7位の山で193m,でやはりこれもここにある。両脇の通行帯も狭いようで、汽車は単線。行ってるだけでなんだか狭っ苦しい。それでこの南側の地域だけが別世界のようになってたようだ。

更にもう一つ、ここには和田浦という港があって、クシラを取っている。ここで主に取られているのはツチクジラで、これはどういうわけか、IWCの保護対象にはなっていないとか。ただ日本では制限を設けて、上限の数とか取っていい季節を決めている。もう7月に終わっているので、その解体作業などを見れない。来年もう一度行くかなあ。

☆ 和田浦駅
駅前にはクジラの骨格などが。
駅構内
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駅南側
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しかし、なんだかわびしい雰囲気の駅だった。一番驚いたのは、駅にはだれもいなかったこと。切符売り場も、スイカの増額(というのか金額を増やす機械)も全くなし。最初どうしていいのかわからず、駅を探し回ったのだが(笑)。窓口業務は終了しました、とかいう張り紙を見つけた。とりあえず、タッチパネルはあったので、それにタッチ。しかし、どういう事なんだ? こんなのでやれるのかね。意味がわからない。

☆ クジラ料理屋「ピーマン」

まずはここに行かないといけない。
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なんだか、忙しそうで狭い店は満杯。まあ、しょうがないなあ、とかおもいつつ、ビールを注文(大ピンで500円)。日中にビールを飲むのが一つの目的(笑)。
この日は、特上刺し身や、極上刺し身は、品切れってことでなし。普通の刺し身やクジラのズケなんかを注文。いやあ、堪能しました。美味いというのか、大昔の日本人もこんな封に食ってたのかなあ、なんて感じで食いました。昔に刺し身があったのかどうかは知らないが。

哺乳類の刺し身が食えるのって、他には馬ぐらいかな? まあ、野生のものはクジラ・イルカしかないのか。やはり、そういったものを食うってのは、なにか思わせるものがある。人間は、動物として他の動物を食ってきた。それを、非人間的だとか言って批判する集団がいる。ま、気持ちはわかるが、それが動物の宿命だ。否定する事なんかできない。クジラだって、他の魚類をくっている。お互い様だ。

臭いもとくになく、柔らかさも適当で、十分に食えた。とても美味かった。なんだか、腹の底に沈んでいくような肉だった。やっぱり人は時々はクジラを食わないといけない。とりわけ日本人は。縄文弥生から、江戸期を経て受け継がれてきた伝統だ。江戸時代の捕鯨の集団は、合計2000人になるほどの大きな集団だったらしい。五島の捕鯨集団など。→ 「鯨取り絵物語」

☆ 安房神社

続く




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ドイツ・ケムニッツ市(Chemnitz)での混乱

ドイツのケムニッツ市でドイツ人男性がアラブ人に殺されたらしい。
それに抗議する群衆と、移民を擁護する群衆が対立してるらしい。こうもはっきり対立したのは初めてかも。
一体ドイツはどうなるのか。答えは決まっているが。追い出す方向に行く以外に解決なんかしない。すべてはEUの馬鹿げた理想のせい。

白い建物の前にいるのが擁護派、公園の方にいるのが、抗議派のようだ。



某サイトによれば、右側にも左側にも「自警的」な要素が増えてきているらしい。国が守ってくれないなら、自分らで守ろうと。本来秩序を守る側の右もそうだとか。これは理由は簡単で、人間が本来持っている、異なるものを拒否する習性が過度に抑圧されたから。政党が人間の持つ、生理的、感情的部分を無視しているから、じゃあ、自分らでやろうと言うことになる。人間に対する要求が、人間のもつ限界をはるかに超えた部分にまでひろがった。これが、西洋思想の根本にある間違い。フランス革命あたりから、マルクス思想で確定的になった。今の共産主義者が偉そうに、人権だ平和だというのも自分らがその原則を担っていると確信しているという事がある。実際には、政権を取った国では、平然と殺戮政策を取り、世界で1億人を殺したにもかかわらず。日本でも多分、共産主義関連の殺害は1千人にも及ぶのでは。全く反省のカケラも見えないが。EUも同じで、静かな共産主義でやってることはかわらない。

9月1日に行われた、AfD主催の静かなデモ。59分30秒あたりには、ムスリムによって殺されたらしい人たちの遺影が先頭にたつ。

先頭の向かって左の写真が、今回殺されたダニエル・ヒリグ。向かって右の女性は、15歳で殺された、ユリアナ・ラドク。ただし、こちらは犯人はブルガリア人らしい。後ろの方には、マリア・ラデンブルガーという、欧州委員の娘の写真がある。難民の収容施設で働いていて、難民に殺された。父親は後悔はしていないと、確か言ったはず。









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ジャンル : 政治・経済

栃木の滝ーーーおしらじの滝、スッカン沢

栃木と福島の県境にある滝。一応、スッカン沢は福島になる。
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見づらいが、中央部を県境が、右上から左下に斜めに走っている。この辺りは住んでる人が居ないのか、スマフォとか携帯とか使えない。

※ 私の勘違い(笑)。スッカン沢もおしらじの滝もどちらも那須塩原に属していて、栃木県でした。

ここに行くまでは、那須塩原辺りの田園地帯を通る。なかなか気持ちのいい場所ではあった。家々が木々に囲まれてる。あと、ちょっと気になったのは、墓所が通りにそってあったこと。裏とか山すそではなくて。結構綺麗な墓とかあった。

☆ おしらじの滝

幻の滝らしく、普段は水は流れてないとか。
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まあ、この滝に関しては、こちらがいいかも→ サイト
ちょっと色がケバいけど(笑)。


☆ スッカン沢

酸っぱくて辛い水の沢、ということからつけられた名前らしい。

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それぞれに名前が付いてるのだが、どれがどれだか忘れた(笑)。カメラの調子が悪くて、ずっと調整しながら撮ってたがうまくはいかなかった。もう結構つかってるからなあ。こんな事は初めてだったが。

これもこっちがいいかな → サイト
やっぱり滝は映像がいいのか。

なんだか冴えない写真だなあ。故障もあったが、それ以前にレンズの選び方間違えたし。靴はスリッパみたなのを履いていったので(笑)、あまり危ないところには行けなかった。

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「子供は上に行く」、尾畠春夫さん

山口県で、行方不明になった2才児を発見した、今の有名人。師匠、聖人、菩薩とも呼ばれている(笑)。笑っちゃいけないが。
いやまあ、この人のインパクトは凄かったな。正直いって、まだ整理出来てない。


vol.jpgこの20年ほどボランティアをやって来てたこと。
近年は、広島なんかで、家に溜まった泥を掻き出していたこと。
毎日8キロ走ってるらしいこと。
東北大震災には500日も行ってたらしいこと。
インタビューでは即座に反応してること。
一切の謝礼を受け取って無いこと。
中卒らしいこと。
65歳まで魚屋をやってたらしいこと。

(右は、インタビュー中に手に止まったトンボ)
→ サイト



ううむ、こんな人が日本にいるのか。なんだか、他の事が無意味に見えそうな人だな。
いままでお世話になってきたから、その御礼ということらしい。まあ、それはそうだな。自分を含め、今まで誰のおかげで生きて来れたのか、わかりはしない。その御礼の意味で、ボランティアをやっているらしい。まあ、誰にでもできるというものではないが。

odaka.jpgまた、その発言の気のきいてること。

「お金は余分にいらない。最低のものを食べててもボランティアはさせてもらう」
「将来の夢は夜間の高校に入って勉強し直すこと」

よしき君の家族に対して
「この事を将来言わないように。言われるたびにショックをうけるはずだから」
「口約束も契約。大臣だろうと警官だろうと関係ない」
「放送でやってもしょうがない。直接声をかけて行くのがいい」
「いろんなボランティアの形があるから、自分を真似しろとか、こうしろというのはおかしい。それぞれがやりたいようにすればいい」

被災者の人には
「大変ですね、とか、暑いですねとか、少しでもマイナスに受け取られるかもしれない事はいわない。今日は暖かいですね、とか、お怪我はありませんでしたが、としか言わない」
無数にあるな。

それに、今回の発見の根本原理、
「子供は上に行く」
そうなのか。それはちょっとすぐには納得はできないが、実際そうらしい。
なんだか、良くわからんが、とりあえず受け入れるしかない。

(右はテレビ番組から、2009年の表彰。その時点で15年やってたらしい)




4年前の本州1周 → サイト


62歳だから、16年前か。


こういう人を今はじめて一般国民はしったわけで、似たような人は他にもいたのだろうなあ。

♪地上にある星を誰も覚えていない、人は空ばかりみてる



66歳の時の日本縦断、これもすごいな。






テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

「縄文-1万年の美の鼓動」展

今日行ってきたけど、大変だった。
上野駅を出たときは、あれ雨かな、という程度だったのだが、そこから公園を通って、平成館に行くまでに、土砂降りに変わっていた。結構距離があるし。稲光が凄まじく、ピカ・・・・バリバリドキューンって感じで荒れ狂っていた。傘は持っていってないし、もうびしょ濡れ。モギリの人や、イヤホンを貸してくれる人は半笑い。晴れて暑かったのが涼しくなったのは良かったが。

中身は相当充実してた。まあ、どうせ雨だしゆっくり見ていこうって感じで行ったせいもあるが、ゆうに2時間以上かかった。見終わったのが5時直前で、もう館が閉まるってことで、慌てて、いくつかお土産品なんかを買って出た。

20160323.jpgまあ、大体は知ってるものが多かったのだが、それでもやはりいろいろと考えさせられた。特に”縄文の女神”とか。

このフォルムは何なんだろう。古代の遺物のヒトガタのものてのは、不思議な感に打たれるものが多いが、これもその一つ。特に腰から足にかけて。あのラインは何なんだ。シュメールとか古代中国のものなんか、何を考えてこんなものを作ったのかと思うものが多い。現代の抽象主義の作家のものかとも思ってしまう。



また一方では、妙に具象的な作りのものもある。例の、遮光器土偶とか。


800px-青森県つがる市木造亀ヶ岡出土_遮光器土偶-2

実はこれには若干の思い出があって、もう2,30年前になるのか、東北とかを車で行ってて(例のキリストの墓とか(笑))、青森の博物館でこれのレプリカを売ってるのをみた。化粧箱いれて1万円。ううん、どうしようかなあ、と思って、まあ自分には関係ないしと思って外にでて走ってて、やっぱり買おうと引き返して買った思い出。その頃は、ネットなんかないし、そこで買わないともう手に入らないかもしれないと思った。買わずに後悔よりは、買って後悔。今も飾っている。

実はその時、怖い思い出が。道を走ってたらある場所でなにか林の中にへこんだおかしな場所があった。なんだろうと入ってみたら、あたり一面、小さめの地蔵さんみたなのが、ズラッと並んでいた。結構広い、林の中の空き地だった。いわゆる、水子供養の場所だったらしい。誰もいないし、ただ自分だけがその場にいて、ほんとにぞっとした。私はそういったものは関心無いんだが、あのときの事を思い出すと今でも戦慄が走る。入り口とかなんにも書いてないのに、中に入るとそういうのが三段ぐらいになって、広場の中央部を向いてズラッとならんでいた。写真を撮るのが趣味な自分も撮らずに退散。何だか何か起こりそうな気がして(笑)。しかし、あんなものは他では見たこと無いんだけど。津軽半島の付け根あたりだったかな。ちょっと気になって検索してみたが、あれは見つからない。流石に写真に撮るのは勇気が必要だし、何にも掲示がなかったから、気が付かないのかも。近辺に寺とか無かったし。

続く





テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

空母「隼鷹」について、南太平洋海戦

39年に橿原丸として郵政局用に作られたが、後に空母に改装され、結構な活躍をした。とりわけ、南太平洋海戦では、瑞鶴とともに、アメリカの空母ホーネットにトドメを指した。

この攻撃では、ウィキによると、
午前7時に第1次攻撃隊29機(指揮官志賀大尉:艦爆17機、零戦12機)。失ったのは、艦爆11(自爆9、不時着2)
午前11時13分、第2次攻撃隊(艦攻7機、零戦8機)。失くしたのは、零戦2機が行方不明・3機が不時着、艦攻2機が撃墜。
午後1時35分、第3次攻撃隊(艦爆4機、零戦6機)。全機帰還。

最後の攻撃では、パイロットがまた出るのかと驚いたらしい。実質的に攻撃可能なのは、4機しかなかったのだから、そうだろう。まあ、こうやって、日本人は戦争を戦った。
改装空母であるが、飛龍蒼龍などと遜色はなかった。スピードは出なかったが。最後まで沈むことなく、大きな作戦に参加した空母としては、唯一終戦を迎えた。日本は実は空母は余っていた。航空機が足りなかった。



昭和17年末では、アメリカの空母は、サラトガとエンタープライズだけで、実質的に作戦はできなくなっていた。しかし、ほとんど同時に新たな空母群が現れる。エセックス級空母がそれ以降、次々と出てくる。これで逆転してしまうのだが。しかし、アメリカは戦場には出して来なかった。1年半後まで。

よく日本はミッドウエーでやられたと言うが、私はむしろ、昭和19年のマリアナ沖海戦だと思う。腰が引けていた。新米のパイロットに、長時間飛行させて攻撃させ、空母を遠くに守る形にした(アウトレンジ戦法)。これが失敗だった。アメリカだって、新米主体だったのだ。戦艦を前において突っ込むべきだった。刺し違える形で。向こうだって怖かったのだ。なのに遠くから出して、待ち構えられてほとんど全てを失った。これで日本は決定的に敗れ、次のレイテ湾海戦では、特攻を使うことになる。→ ページ

テーマ : 軍事・安全保障・国防・戦争
ジャンル : 政治・経済

Leonid Kharitonov という歌手

全然知らない人なのだが、聞いてて楽しいので集めてみた。



なんだか見てるだけで笑えるだんけど。歌は上手いのはもちろんだけど、あの表情がいい。一体あの笑みはどこから来るのか。歌の歌詞とは関係なさそうなんだが(笑)。今でいうと、GABBAさんのポジションなんだろうけど、全然違うなあ。


合唱団も力が入っている。これが録画された頃ってのは、あのキューバ危機で世界が震えていたころなんだが。一方ではこういう人もいたんだなあ。youtubeは世界を変えたな。





この人は後にリサイタルうやオペラにも出ていたらしし。ちなみにFacebookがあるので、まだ存命のようだ。





55年のかなり若い頃のもの。


晩年のもの。

Veterans do not grow old in their souls。後半はスラブ娘との別れ。

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ジャンル : 音楽

連合軍のドイツ兵に対する残虐行為

このサイトでは、連合軍の日本兵に対する残虐行為などを書いてきたが、ドイツ人に対しても相当やっていたらしい。
以下、全て閲覧注意。


まあ、戦後のソ連の増長に関しては、アメリカに責任がある。ソ連の勝利は、アメリカの援助なくしてはあり得なかった。機関車8千両(援助前は100両以下)、トラック20数万台とか送っている。ソ連軍の集散が早かったのはそのおかげ。特にスターリングラード以降。3流国なのに、異様に速い。日本についても同じく中国を支援したし。アメリカは、図体がやたらにデカイのに勘違が激しい。

中で、リンドバーグについて述べられてるが、この人はかなり聡明な人だったらしい。前にも太平洋戦線関連で書いたが(→ページ)、はっきり事実を書こうとしている。あの英語の原本を持っているのだが、ちょっと膨大すぎて探せない(笑)。こういう人は貴重だ。


戦後の、東欧でのドイツ系の一般市民への迫害。

トラックに生きたまま轢かせるとかよくやるよ。日本人ならそこまではしない。まあ恨みつらみが籠もってたのだろうけど。
戦後のこのゲルマン系市民への迫害で300万人が死んだともいう。ちなみに、日本での戦争の犠牲者の最大数の推測.がその程度。

前にも紹介した(→ページ)、「丸刈りにされた女たち」という本で書かれた女性の映像。

万のオーダーで居たというのは、本当だったんだな。







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ジャンル : 政治・経済

パラオ・ペリリュー島での激戦

ペリリューの戦いは、硫黄島と同様非常に激しいものだったのだが、あまり知られていない。日本側がほとんど全員死亡し、また島民が居なかったせいらしい。19年9月~11月、更には、22年4月。上官が居なくても戦うのは、日本人だけだというが。



サクラサクラ(泣)

閲覧注意






両陛下来島



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ジャンル : 政治・経済

ホロストフスキーが亡くなっていたとは

昨年、亡くなっていたらしい。愕然。いや参ったな。ぴあには登録して、来たら連絡が来るようにしていたのだが、知らなかった。もう人生の楽しみがなくなっていく。

全力で歌う人だった。Dicitencello vuie

脳腫瘍の手術をしたとは聞いていたが。いやあ、参ったな。ほんとに、楽しみが消えていく。55歳。この人の歌は、ロシア民謡のページに入れてる。しかし去年の11月か。1年近くも気付かなかったとはね。
こちらに(→サイト)色々と写真がある。両親健在なんだな。左腕に「虎」の字のタトゥーが。










日本にも来てたんだね。




ネトレプコとのデュエット

ネトレプコの最初の歌は、カールマン作曲の「チャールダッシュの女王」より、「山こそ我が故郷」
最後の曲は、ロシア民謡「鶴」。これは広島に関して作られたとか。戦争の悲惨さを歌った曲。

赤軍合唱団と


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