FC2ブログ

ブラジル人少女の歌

この子まじうまいなあ

歌い出しを聞いて、唖然。このあとどうなるのか不安ではある。





スポンサーサイト



テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

懐かしのザ・ピーナッツ

特別ファンだったわけではないのだが、日本のポップスの出発点だったかなあ


なんとティンパニは、梓みちよ・中尾ミエ・園まり・伊東ゆかりだとか。一番右側が伊東ゆかりだってのは、なんとなくわかる。左から2番目が中尾ミエだってのjは、その落ち着きのなさ、多動性から。
”はじめからー”の”らー”の音程はこれでいいのかちょっと疑問ではあるが。




テーマ : 女性アーティスト
ジャンル : 音楽

習近平の写真に墨を掛けた女性、別人に

以前のページで書いた、習近平に墨汁を掛けた女性が、精神病院に入れられて、出てきたら別人のようになっていたらしい。→ ページ

ツイッター先の動画がひどい。 → サイト

共産主義国は平気でこういった事をやる。去年だったかの、北朝鮮でのワームビアとか。
しかも、平気でそれを公開する。まあ、一番わからんのはここなんだが。人を精神的に殺しておいて、公開する。
この指導者連中の精神はどうなってるのか。まあ、殺されなかっただけ感謝しろってことなのか。

精神は独立したものではない。生物の1機能である。視力を失わせたり、手足を縛るようなものなのだ。だから彼らにとって大したことはないのだろうか。その辺りの感性がわからん。

テーマ : 「ならず者国家」中国
ジャンル : 政治・経済

初バラ、初ボタン

今月2日に、バラが咲いていた。1年前は12月初めが最後のバラだったのだが今年は無かった。しかし、この咲きっぷりだと咲いていたのかもしれない。ただ、蕾があるので、それが最初って事になるのか。
品種は、アンネフランクの思い出。四季咲きで、一定温度があれば咲く。

hatuDSC03671.jpg


元日は上野牡丹園に。
夕方遅くなってしまった。
hatuDSC03618.jpg

hatuDSC03609.jpg

hatuDSC03653.jpg

htuDSC03646.jpg

hatuDSC03643.jpg

hatuDSC03607.jpg

hatuDSC03656.jpg




テーマ : 花・植物
ジャンル : 写真

百年前の動画

写真だけではなくて、動画もあったとはね。道路に注意してほしい。大して汚れていない。



よく日本も昔は汚れていた、他のアジア諸国も日本並みになるだろう、なんていう人がいるが、それは違う。もともと日本はきれいだった。確かにタバコのポイ捨てとかはあったが、むしろそれは後世のもの。ハリウッド映画なんかの影響だろう。他国の風習なのだ。




テーマ : ある日の風景や景色
ジャンル : 写真

藤岡幹大のソロパートのみの抜粋映像

このひとの演奏好きだったなあ。

ギターのソロ臭さがなくて、管楽器の系統の音を想像させた。調性からも離れて、コールマンやコルトレーン、ドルフィーの方に行っていた。

この人のなくなる直前のコンサートに行けそうだったのに、どこでチケット売ってるのか分からずに行かなかったのは今でも残念だ。チットとか考えずに行けばよかった。





なんていい時代だったんだろう。

テーマ : BABYMETAL
ジャンル : 音楽

北朝鮮に異変? 篠原常一郎チャンネル

28日から二日間の予定で行われていた、北朝鮮の党中央委全体会議が、2日めの29日になってもおわってないらしい。そして内部情報から、金正恩の体の循環系に問題があるというネタが入ったとか。心臓、あるいは脳卒中脳梗塞関連だろう。まあ、体つきを見てれば何もないというのも変だろう。

しかも、父の金正日の異母兄妹(つまり叔父叔母)が二人帰っているらしい。その一人は、東欧の北大使として働いてた人で、31年ぶりの帰還だとか。なにか重大な事態が起きているとか。



テーマ : 北朝鮮問題
ジャンル : 政治・経済

Anak、白い想い出、愛のくらし

別のページで、Anak という歌の事を書いたら、ずっと頭の中を流れて困った(笑)。でYouTubeで探した。→ ページ



要は、英語でなくても歌は伝わるということ。まあ、実際には20ヶ国語以上に訳されて世界中でヒットしたらしいが。元の歌が素晴らしかったのだ。歌手もだが。日本語訳は”我が子よ”という意味で、それjはこの歌手自身のことらしい。親に謝る意味で書いたと。
この歌のページに、NetboekjeNL って人が、自分の人生とこの歌との繋がりについて、かなり長い文を書いている。易しい文章なので、ぜひ読んでほしい。130以上のレスが付いている。なんだか、ちょっと普段と違う気持ちになってしまった。


もう一つ、白い想い出。しかし、ダークダックスのはYoutubeにはないなあ。
(差替)おお、ダーク・ダックスのが見つかった。何十年ぶりか。:1:55以降。


この曲の作者の、山崎唯って人のウィキにはこの曲のことは全く書いてないのだが、なんなんだろう。トッポジージョとかばかり。


あとちょっと恥ずかしいのだが、愛のくらし。

なんで恥ずかしいかというと、カラオケでよく歌ったから(^.^;

カラオケつながりで、津軽海峡・冬景色


まあ、名曲やね。

テーマ : YouTube Music Video
ジャンル : 音楽

サバトン、戦いの歴史・・・"The Great War"

.最新アルバム、"The Great War"より。19年7月発表。
今回のは、第一次大戦関連のものだけになっている。Great War は第一次大戦の別称。

1. "The Future of Warfare"・・・Tanks in the Battles of Flers-Courcelette and Villers-Bretonneux
2. "Seven Pillars of Wisdom"・・・Lawrence of Arabia
3. "82nd All the Way"・・・Alvin York
4. "The Attack of the Dead Men"・・・Attack of the Dead Men
5. "Devil Dogs"・・・US Marines at the Battle of Belleau Wood
6. "The Red Baron"・・・Manfred von Richthofen
7. "Great War"・・・Suffering in World War I, specifically, in the Battle of Passchendaele
8. "A Ghost in the Trenches"・・・Francis Pegahmagabow
9. "Fields of Verdun"・・・ French victory in the Battle of Verdun
10. "The End of the War to End All Wars"・・・World War I casualties
11. "In Flanders Fields"・・・A poem by John McCrae

1. "The Future of Warfare"、戦争の未来とでも訳すのか、第一次大戦で全く新しく登場した、戦車について歌ったもの。


4. "The Attack of the Dead Men",これも第一次大戦で使われた毒ガスについてのもの


死者の攻撃・・・第一次大戦中の1915年8月、ドイツ軍はポーランド北東部でロシア軍が立て籠もる、 Osowiec 要塞に攻撃を仕掛けた。その際毒ガスを使い、全滅させたと思って近づいた所、タオルなどで口を覆って生き延びていたロシア軍に逆襲された、という。

6. "The Red Baron"・・・もう一つ第一次大戦で出てきた戦闘機、赤い男爵、リヒトホーヘンについて


7. "Great War"・・・いやあ、これは傑作ビデオ



3. "82nd All the Way"・・・アルビンヨーク軍曹は、アメリカの兵士。223高地で他に比較できない程の軍功をあげた。82というのは、彼が属した師団。338は連隊名。当時の米軍はイギリスで作られたヘルメットを使っていた。


5. "Devil Dogs"・・・アメリカは18年に参戦して、100万以上の大軍を送った。6月、パリの北数十キロに迫ったドイツ軍を第6海兵連隊が阻止に動き、凄まじい白兵戦の末食い止めた。死傷率20%で全滅判定となるにも関わらず、60%もの死傷率だったとか。それで、Devil Dogsと呼ばれた。時の欧州遠征軍司令官は、パーシング。下の映像の0:30と、2:06に出てくるのがそれだと思う。周辺にはジョージ・マーシャルや、ダグラス・マッカーサーがいるはず。後に重戦車、M26の名前に採用された。

テーマ : YouTube Music Video
ジャンル : 音楽

diversity に何の意味があるのか

diversity 〔…の〕[a diversity] 種々,雑多(weblio より)
多様性などと訳される事がおおいらしい。いわゆる多文化共生などと同義だろう。→ 多文化共生というまやかし
で、これが今の文化論議の主流であるようだ。

これになにか意味があるのか? 意味などない。

1.今までの文化はそうやって出来たのではない。
2.多様性の元になってる文化は単一のものであった。
3.これで文化を作ったなら、その後の文化はどうするのか。
4.おそらくだが国による差別化が起きる。


まあ、いままでの文化を見れば分かることだが、例えば、日本文化が花咲いた時期というのは、平安時代、江戸時代だろう。どちらもほぼ日本文化だけからの発展であった。前者は中国との連絡を絶ち、後者は鎖国下である。多様性など不要なものだった。しかし、結果としてできたのは、多様な文化であった。例えば浮世絵はフランスの画家音楽家に重大な影響を与え、俳句は世界に類似の文化を生んだ。つまり、その担当者が多様的である必要はないのだ。形と内容は一致する必要はない。それは今の日本でいえば、マンガ、アニメなどにも通用する。各種のジャンルがそれらの枠内で生じた。他国の参加をまつ必要などなかった。それらは90年代までは他国からの侮蔑を浴びてさえいたのだ。これは寿司刺し身などの料理も同じである。生の魚を食うなど、他国に類似のものはほとんどない。また、交流もなかった。しかし、それが発展したのだ。

この言葉には多文化共生と同様の語義矛盾がある。
一言でいうと、多文化社会の中で自分の文化はしっかり保持しなればならない、ということだ。そうでないと、diversityあるいは、多文化共生にならない。しかし、そんなことは無理なことだ。各種の文化が混じり合っているなかで、どうやって自己の文化だけ保持するのか。自分はできても、子供はできるのか、そんな環境で。かりにそれでうまく融合できたとして、その後はどうなるのか。世界中に似たような文化の国ができるだろう。文化の死滅でjはないのだろうか。一体何が面白いのか。

さらにそんな融合は、出来たとしても、限られた国においてのことになるだろう。簡単に言えば、アジア・アフリカ・中南米から、欧州、アメリカ、あるいは日本に出てくるのだ。そこはそれなりに発展するかもしれない。しかし、その元の国はどうなるのだ。優秀な人材は出ていくだけだ。入って来ることはない。100%ない。枯渇していくだけではないか。今も難民を受け入れろなどと国連がうるさいが、その結果をどう思うのか。こういった事を祭り上げる側は、善人面ができていいだろう。しかし、そのあとに何が残るのか。

この事と関係あるかどうか不明だが、今の世界の文化事情がそうなってる気配がある。映画は、昔は各国で作られたのが流行ったものだった。フランス、イタリア、イギリス、あるいはポーランド、ギリシャなど。今は、なんだかハリウッド製ばかりになってる気がする。あまり詳しいわけではないが。しかもネタが尽きてて、続編みたいなのがおおい。あるいは日本の漫画から借りたものとか。全体としてつまらなくなってる気が。また歌も英語の歌ばかりだ。欧州の歌はかなりの程度そうなってる。フランスぐらいかなあ、独自なのは。昔は、フィリピンの歌で、Anakなんてのがあったのだが(タガログ語、77年らしい)。大体が自国語で歌っていた。今は、BABYMETALぐらいかな(^.^;


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

まあ、こういった欧州発の風潮は、色々とおかしい。
一体裏で何を考えているのか。

A. 単に欧州の人間の知的低下の可能性。まあ、これはかなり高い。
B. 世界を破壊したいという欲求。まあ、変だと思うかもしれないが、マルクス主義が裏にあればおかしくはない。

どっちなのだろうか。それがわからん。



続く

テーマ : 情報の後ろにある真実
ジャンル : 政治・経済

プロフィール

kifuru

Author:kifuru
FC2ブログへようこそ!
元のHPは"kifuruの長文系ページ"、http://kiyo-furu.com (政治詩文関係)と ”kifuruの写真音楽系ページ http://www.kiyo-furu.sakura.ne.jp/(写真音楽関係)に移転しています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR